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SBI Investment KOREA

韓国初のベンチャーキャピタル

SBI Investment KOREA

 SBI Investment KOREAは、1986年に韓国中小企業創業支援法施行直後に設立された、韓国初のベンチャーキャピタルです。設立翌年の1987年に初めてのベンチャー投資組合を組成し、これまで70以上のファンドを運用、180社以上のIPOを支援してまいりました。
 20名以上のベンチャー投資の専門審査役がIT・ヘルスケア・メディア・コンテンツ・B2Cなどの産業全般を網羅した投資を行っております。特に、成長初期の投資からM&A、IPOの過程までの各ステージにおける投資を行っていることから投資先の状況に合わせ最適なバリューアップノウハウを提供できることが強みです。
 2010年3月のSBIグループの経営権取得後、SBIグループの積極的な支援とともに韓国のみならず日本、中国、香港、シンガポール、ベトナム、カンボジアなど、海外22カ国・地域における豊富なネットワークやノウハウを最大限活用し、海外においても投資ファンドを組成、投資を拡大しながら韓国のベンチャー企業の海外進出も支援しております。

会社概要

商号

SBI Investment KOREA Co., Ltd.

事業内容

ベンチャーキャピタルファンド等の運用・管理

代表者 イ・ジュンヒョ、宗 英一郎
住所 ソウル市江南区テヘランロ509 NCタワー14階
設立年月日 1986年11月24日
資本金 835億3千万ウォン
主要株主 ※

SBI Korea Holdings 43.86%

URL http://www.sbik.co.kr/

※ 比率は議決権所有割合。なおSBIグループの比率は、当社及び国際会計基準で子会社となる会社・ファンドの議決権所有割合の合計。

(2020年9月10日現在)

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