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SBI証券

業界トップのオンライン総合証券先駆者

SBI証券

 SBI証券は、日本におけるオンライン総合証券の先駆者として、画期的な手数料体系と先進的な機能、豊富なサービスを提供することで、投資家の皆さまから多大な支持をいただくとともに、業界で圧倒的なシェアを獲得し、口座数、預り資産残高、個人株式委託売買代金において業界トップの地位を築いてきました。
 証券総合口座開設数はオンライン証券首位の約290万口座(2014年3月末現在)、また個人株式委託売買代金は証券業界全体においてトップを維持し(2014年3月期)、オンライン専業証券業界に留まらず存在感を高めています。国内株式取引は業界屈指の格安手数料を提供し、またSBIジャパンネクスト証券が運営するPTS(ProprietaryTrading System)市場にも接続することで、複数市場から最良の市場を選択して注文を執行するSOR(スマートオーダールーティング)サービスも提供しております。これにより取引手数料、約定価格の両面から個人投資家の効率的な資金運用をサポートしています。取引や投資情報はWEBサイトを中心に、投資情報の収集から注文発注までを一貫して行うことができるリアルタイムトレーディングツール「HYPER SBI」やスマートフォンサイト・アプリなど、多様なチャネルで提供しています。
 また国内株式に限らず、投資家の多様なニーズに応えるべく、投資信託や外国株式、先物オプション取引、FX、国内・外国債券等、幅広い商品・サービスの取り扱いを行っています。投資信託は、主要ネット証券屈指の1,562本(2014年4月4日現在)を取り扱い、銀行からの自動引落で積立ができる投信積立銀行引落サービスも提供しております。外国株式では、米国、中国(香港)、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、タイ、シンガポール、マレーシアの9か国もの株式を取り扱っています。他方、安定した収益体質を構築するため、リテール部門における圧倒的なシェアを背景にインベストメント・バンキング業務等のコーポレートビジネスの拡大にも取り組んでおり、2013年のIPO引受関与率は81.5%と、業界トップです。
 現在、株式市場は構造変化の途上にあり、その主役はオンライン取引を活用する個人投資家です。健全な株式市場の形成には、より多くの投資家の参加が不可欠ですが、そのためには個人投資家が安心して参加できる魅力あふれる投資環境を整えることが重要です。
 SBI証券は、豊富な情報がリアルタイムで得られるだけでなく、極めて低コストで勧誘を受けずに自主的に取引ができるという点で支持をいただき、多くの個人投資家を株式市場に誘引するきっかけになりました。また2014年1月より開始した少額投資非課税制度「NISA」においても、積極的なプロモーションを行い、着実に個人投資家を獲得しています。
 今後はスマートフォン向けサービスやトレーディングツールのサービス拡充など、個人投資家の投資スタイルの変化に柔軟に対応し、常にお客さまのニーズに合わせたサービス提供に努めていく所存です。
 引き続き、顧客中心主義を貫きながら、「業界屈指の格安手数料」「豊富で良質な投資情報」「リアルタイム取引ツール」「魅力ある投資機会(商品)」「取引の安全性」などの提供に努め、投資家の便益をより高める金融サービスを創造するとともに、金融市場の発展と日本経済の活性化に貢献していきたいと考えています。

会社概要

商号

株式会社SBI証券
SBI SECURITIES Co., Ltd.

事業内容

オンライン総合証券

代表者 北尾 吉孝、髙村 正人
住所 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー
設立年月日 平成11年4月26日(商号変更日)
資本金 479億3,792万円
主要株主 ※

SBIグループ 100%

URL http://www.sbisec.co.jp/

※ 比率は議決権所有割合。なおSBIグループの比率は、当社及び国際会計基準で子会社となる会社・ファンドの議決権所有割合の合計。

(2014年3月31日現在)

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