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    SBIグループの福利厚生制度について

    SBIグループでは国が定める社会保険のほか、さまざまな働き方の社員がいる中で、活き活きと働いていくための一助となる福利厚生制度があります。

社会保険

    健康保険
    厚生年金
    雇用保険
    労災保険

健康サポート

    定期健康診断

    原則1年に1度、健康診断を受けられます。

    ストレスチェック

    原則1年に1度、ストレスチェックを受けられ、必要に応じて医師に相談することが可能です。

    産業医面談

    ご自身の健康面について産業医に相談することができます。

休暇

    年次有給休暇、特別休暇

    入社時期・勤続年数に応じて、付与・取得が可能です。

    産前産後休暇、育児休業、介護休業

    産前6週、産後8週の期間に産前産後休暇を取得できます。
    また「子が1歳に達する日まで」育児休業を取得することができます。なお、預入機関が見つからない場合には、延長が可能です。
    介護休業においては、要介護状態の対象家族1人につき3回を上限として、通算93日まで取得可能です。

その他福利厚生

    確定拠出年金制度(401k)

    会社が掛け金を拠出し、加入者である社員自らが運用を行います。その結果次第で将来受け取る年金が変動する制度です。
    なお、加入者が掛け金を上乗せして運用(マッチング拠出)することも可能です。

    財形貯蓄制度

    毎月社員の希望する一定金額を給与から控除し、財形取扱機関に預け入れ貯蓄する制度です。一般財形・住宅財形・年金財形の3種類があります。

    総合福祉団体定期保険

    社員に不慮の事態が発生した場合に備え、保険料は会社が全額負担する団体定期保険に加入しています。社員の方が志望または所定の高度障害状態になった場合に、保険金額を被保険者もしくはご遺族に支払うものです。

    バウチャー制度

    加盟飲食店での食事代の支払いに利用できる食事券を支給しています。

    その他カフェテリアプラン

    SBIグループ独自のサービスが受けられる、様々なプランがあります。