<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>SBIホールディングス：ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/index.xml" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2008-04-04:/news//2</id>
    <updated>2012-05-02T05:11:14Z</updated>
    <subtitle>SBIホールディングス及びSBIグループ各社が発表したニュースリリースを掲載しております。</subtitle>

<entry>
    <title>中国でのオートファイナンス事業に関する業務委託契約締結ついて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0502_5360.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5360</id>



    <published>2012-05-02T05:30:00Z</published>
    <updated>2012-05-02T05:30:00Z</updated>



    <summary>2012年5月2日 SBIホールディングス株式会社 SBIクレジット株式会社 　...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIクレジット" />
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right;">2012年5月2日<br /> SBIホールディングス株式会社<br /> SBIクレジット株式会社</p> <p>　SBIホールディングス株式会社の子会社でオートローン事業等を手掛けるSBIクレジット株式会社（本社：東京都港区、代表取締役執行役員COO：柴田 洋一、以下「SBIクレジット」）は、大手総合商社の丸紅株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：朝田 照男 、以下「丸紅」）及び丸紅の関連会社であるGreat China Finance Leasing Co., Ltd.（所在地：中国上海、社長：陳云薇、以下「GCFL社」）との間で、オートリース及びオートローン業務（総称して「オートファイナンス」）に関して、業務委託契約を締結し、オートファイナンスに関する業務支援を行なうこととなりました（以下「本提携」）ので、お知らせいたします。</p> <p>　SBIクレジットは、オートローン等のクレジット商品や中古車にかかる車両部位の保証を日本全国の自動車販売店を中心に約7,000社（2012年3月現在）の加盟店網を通じて提供しておりますが、本提携により、SBIクレジットが日本国内で蓄積した個人向けオートファイナンスのノウハウを活かした与信審査や与信管理、資産回収等の支援業務を、中国においてオートファイナンスを行うGCFL社に提供してまいります。</p> <p>　中国では経済発展にともない、自動車市場の拡大が続いており、自動車購入時のファイナンス利用も拡大しております。SBIクレジットでは、本提携を通じ、中国自動車市場におけるオートファイナンス事業、中古車保証事業の拡大と、ノウハウの蓄積を目指してまいります。</p> <p>　引き続きSBIグループでは、これまで構築してきたアジアを中心とする新興国でのグローバルネットワーク等を活用することでグループ企業ならびに投資先企業の海外事業展開を支援するなど、新たな価値創造に取り組んでまいります。</p> <div style="margin-bottom:10px">(ご参考)<br /> 【Great China Finance Leasing Co., Ltd.　概要】<br /> <table cellspacing="0" cellpadding="0">     <tbody>         <tr>             <td>商号</td>             <td>&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>Great China Finance Leasing Co., Ltd.</td>         </tr>         <tr>             <td>代表者</td>             <td>&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>陳　云薇</td>         </tr>         <tr>             <td>設立</td>             <td>&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>2010年2月</td>         </tr>         <tr>             <td>資本金</td>             <td>&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>30百万米ドル（約24億円　1米ドル=80円で換算）（2012年4月時点）</td>         </tr>         <tr>             <td nowrap="nowrap">事業内容</td>             <td>&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>自動車リースを中心としたリース業</td>         </tr>         <tr>             <td>URL</td>             <td>&nbsp;:&nbsp;</td>             <td><a href="http://www.cf-finance.com/" target="_blank">http://www.cf-finance.com/</a></td>         </tr>     </tbody> </table></div> <div style="margin-bottom:10px">【SBIクレジット株式会社　概要】<br /> <table cellspacing="0" cellpadding="0">     <tbody>         <tr>             <td valign="top">商号</td>             <td valign="top">&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>SBIクレジット株式会社</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">代表者</td>             <td valign="top">&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>柴田　洋一</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">設立</td>             <td valign="top">&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>2007年7月</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">資本金</td>             <td valign="top">&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>15億円（2012年4月時点）</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top" nowrap="nowrap">事業内容</td>             <td valign="top">&nbsp;:&nbsp;</td>             <td>オートローン事業、個別信用購入あっせん事業、保険代理店、金融商品・サービスの企画および販売</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">URL</td>             <td valign="top">&nbsp;:&nbsp;</td>             <td><a href="http://www.sbi-credit.co.jp/" target="_blank">http://www.sbi-credit.co.jp/</a></td>         </tr>     </tbody> </table></div> <p style="text-align: right;">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>当社子会社SBIモーゲージの韓国有価証券市場上場に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0426_5334.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5334</id>



    <published>2012-04-26T10:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-26T10:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月26日SBIホールディングス株式会社SBIモーゲージ株式会社　SB...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
        <category term="SBIモーゲージ" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月26日<br />SBIホールディングス株式会社<br />SBIモーゲージ株式会社</p><p>　SBIホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役執行役員CEO：北尾吉孝）の子会社であるSBIモーゲージ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員CEO兼COO：円山 法昭、以下「SBIモーゲージ」）は、本日、韓国取引所より有価証券市場（KOSPI市場）への最終的な新規上場承認がなされ、4月30日の上場、及びKDR※1の売買開始が確定いたしましたので、お知らせいたします。</p><p>　SBIモーゲージは、日本に本社を置く企業として初めて韓国取引所KOSPI市場への上場を実現することができました。今回のKOSPI市場上場による国際的な信用力と知名度の向上を契機とし、さらなる競争力の強化、及び韓国国内における事業展開を図ってまいります。</p><p>（※1）&nbsp;KDRとは、「Korea Depositary Receipt」の略で、預託機関が預託されたSBIモーゲージの原株式を裏付けとして韓国で発行する証券をいいます。</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>株式分割、単元株制度の採用および定款の一部変更に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0426_5329.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5329</id>



    <published>2012-04-26T04:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-26T04:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月26日 SBIホールディングス株式会社 　当社は、本日開催の取締役...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月26日<br />
SBIホールディングス株式会社</p>
<p>　当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり株式分割を決議するとともに、単元株制度の採用ならびに定款の一部変更について2012年6月28日開催予定の第14期定時株主総会に付議することを決議いたしましたのでお知らせいたします。</p>
<p style="text-align: center">記</p>
<div style="margin-bottom: 1.5em">1.&nbsp;株式分割、単元株制度の採用および定款の一部変更の目的
<div style="margin-left: 1em">　当社は、全国証券取引所が2014年4月1日までに売買単位を100 株または1,000 株に集約することを踏まえ、単元株式数を100 株とする単元株制度を採用することにいたしました。また東京証券取引所は、有価証券上場規程第445条において望ましい投資単位の水準を5万円以上50万円未満と定めていることから、現在の当社株価の水準を踏まえ、単元株制度の採用とあわせて当社株式1株つき10株の割合をもって分割する株式分割を実施し、当社株式の投資単位当たりの金額を、東京証券取引所の定める望ましい投資単位の水準に移行させることにいたしました。</div>
</div>
<div style="margin-bottom: 1.5em">2.&nbsp;株式分割の概要
<div style="margin-left: 1em">
<div style="margin-top: 5px; text-indent: -1.2em; margin-left: 1.2em">(1)&nbsp;分割の方法<br />
2012年6月28日開催予定の第14期定時株主総会において下記定款の一部変更の件が承認されることを条件に、2012年9月30日（日）を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき10株の割合をもって分割いたします。</div>
<div style="margin-top: 5px">(2)&nbsp;分割により増加する株式数</div>
<div style="margin-left: 1.2em">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="500">
    <tbody>
        <tr>
            <td>株式分割前の発行済株式総数</td>
            <td>22,451,303株</td>
            <td>（2012年3月末時点）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>今回の分割により増加する株式数</td>
            <td>202,061,727株</td>
            <td>（注1）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>株式分割後の発行済株式総数</td>
            <td>224,513,030株</td>
            <td>（注1）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>株式分割後の発行可能株式総数</td>
            <td>341,690,000株</td>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div style="margin-top: 5px">（注1）&nbsp;2012年3月末時点の発行済株式総数に基づく株式数であり、新株予約権の行使等により株式分割の基準日までの間に増加する可能性があります。</div>
</div>
<div style="margin-top: 5px">(3)&nbsp;分割の日程
<div style="margin-left: 1.2em">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="500">
    <tbody>
        <tr>
            <td>基準日公告</td>
            <td>2012年9月14日（金）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>基準日</td>
            <td>2012年9月30日（日）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="2">（注2）当日は株主名簿管理人休業日のため、実質上の基準日は2012年9月28日（金）になります。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>効力発生日</td>
            <td>2012年10月1日（月）</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div style="margin-bottom: 1.5em">3.&nbsp;単元株制度の採用
<div style="margin-left: 1em">
<div style="margin-top: 5px; text-indent: -1.2em; margin-left: 1.2em">(1)&nbsp;新設する単元株式の数<br />
2012年6月28日開催予定の第14期定時株主総会において下記定款の一部変更の件が承認されることを条件に、単元株制度を採用し、単元株式数を100 株といたします。</div>
<div style="margin-top: 5px; text-indent: -1.2em; margin-left: 1.2em">(2)&nbsp;新設の日程<br />
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="500">
    <tbody>
        <tr>
            <td>効力発生日</td>
            <td>2012年10月1日（月）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="2">（参考）2012年9月26日（水）をもって、東京証券取引所および大阪証券取引所における売買単位は1株から100株に変更されることになります。</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div style="margin-top: 5px; text-indent: -1.2em; margin-left: 1.2em">(3)&nbsp;上記株式分割および単元株制度の採用に伴い単元未満株式が生じることになることから、それら単元未満株式の買取り、または買増しを当社に請求できる制度を2012年10月1日以降実施いたします。</div>
</div>
</div>
<div style="margin-bottom: 1.5em">4.&nbsp;定款の一部変更について
<div style="margin-left: 1em">(1)&nbsp;変更の理由
<div style="text-indent: -1em; margin-left: 2em">1)&nbsp;全国証券取引所が公表した「売買単位の集約に向けた行動計画」の趣旨に鑑み、当社株式の売買単位を100株とするため、100株を1単元とする単元株制度の採用を行います。　 なお、当社は、東京証券取引所有価証券上場規程第445条が望ましい投資単位の水準を5万円以上50万円未満と定めていること等から、現在の当社株価の水準を踏まえ、単元株制度の採用とあわせて1株を10株に分割する株式分割も実施いたします。</div>
<div style="margin-top: 5px; text-indent: -1em; margin-left: 2em">2)&nbsp;本定款の一部変更議案は、2012年10月1日を効力発生日として、1) の単元株制度を採用し単元株式数を100株とするため、第8条（単元株式数）を新設するものであります。また、単元株制度の採用に伴い、議決権を有しない単元未満株主の権利を定めるため、第9条（単元未満株式についての権利）および第10条（単元未満株式の買増し）を新設し、これらに伴い現行定款第8条以下の条数をそれぞれ繰り下げるものです。</div>
<div style="margin-top: 5px; text-indent: -1em; margin-left: 2em">3)&nbsp;また、1) に記載のとおり、当社は単元株制度の採用とあわせて株式分割を行うこととし、2012年4月26日開催の取締役会におきまして、2012年6月28日開催予定の第14期定時株主総会で本定款の一部変更議案が承認されることを条件として、かつ2012年10月1日を効力発生日として、1株を10株に分割する株式分割を実施することを決定いたしました。これに伴い、当社の発行可能株式総数を増加させるため、現行定款第6条を変更するものであります。</div>
<div style="margin-top: 5px; text-indent: -1em; margin-left: 2em">4)&nbsp;現行定款第6条の変更、第8条から第10条までの新設およびそれに伴う条数の変更の効力発生日を定めるため、附則第1条を設けるものです。</div>
<div style="margin-top: 1em">(2)&nbsp;変更の内容</div>
<div style="margin-left: 1em">変更案は次のとおりです。<br />
<div style="text-align: right">（下線部分は変更箇所であります）</div>
<table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="98%">
    <tbody>
        <tr>
            <td height="30" valign="middle" width="50%">
            <p align="center">現行定款</p>
            </td>
            <td valign="middle" width="50%">
            <p align="center">変更案</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top">
            <p>第1条～第5条（条文省略）</p>
            <div>（発行可能株式総数）</div>
            <div style="text-indent: -5.8em; margin-left: 5.8em">第6条　　　　　当会社の発行可能株式総数は、<u>34,169,000</u>株とする。</div>
            <p>第7条　　　　　（条文省略）</p>
            <div style="height: 80px">（新設）</div>
            <div style="height: 420px">（新設）</div>
            <div style="height: 160px">（新設）</div>
            <div style="height: 235px">第<u>8</u>条～第3<u>2</u>条　（条文省略）<br />
            <br />
            （新設）</div>
            </td>
            <td valign="top">
            <p>第1条～第5条&nbsp; （現行どおり）</p>
            <div>（発行可能株式総数）</div>
            <div style="text-indent: -5.8em; margin-left: 5.8em">第6条　　　　　当会社の発行可能株式総数は、<u>341,690,000</u>株とする。</div>
            <p>第7条　　　　　（現行どおり）</p>
            <div style="height: 80px"><u>（単元株式数） </u><br />
            <div style="text-indent: -5.8em; margin-left: 5.8em"><u>第8条</u>　　　　　<u>当会社の単元株式数は、100</u><u>株</u><br />
            <u>とする。 </u></div>
            </div>
            <div style="height: 420px"><u>（単元未満株式についての権利） </u><br />
            <div style="text-indent: -5.8em; margin-left: 5.8em"><u>第9条</u>　　　　　<u>当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。</u></div>
            <br />
            <ol style="margin-left: 5.8em">
                <li><u>会社法第189条第2項各号に掲げる権利 </u></li>
                <li><u>会社法第166条第1項の規定による請求をする権利 </u></li>
                <li><u>株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利 </u></li>
                <li><u>次条に定める請求をする権利 </u></li>
            </ol>
            </div>
            <div style="height: 160px"><u>（単元未満株式の買増し） </u><br />
            <div style="text-indent: -5.8em; margin-left: 5.8em"><u>第10条</u>　　　　<u>当会社の株主は、株式取扱規則に定めるところにより、その有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求することができる。</u></div>
            </div>
            <div style="height: 235px">第<u>11</u>条～第3<u>5</u>条　（現行どおり） <br />
            <br />
            <u>（附則）</u><br />
            <div style="text-indent: -7.2em; margin-left: 7.2em"><u>第1条</u>　　　　　　　<u>第6条の変更、第8条乃至第10条の新設およびそれに伴う条数の変更の効力発生日は平成24年10月1日とする。</u></div>
            <div style="margin-top: 5px; margin-left: 5.8em"><u>2.</u>　<u>本附則は、前項の効力発生日をもって削除する。</u></div>
            </div>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div style="margin-top: 1em">(3)&nbsp;変更の日程</div>
<div style="margin-left: 1em">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="350">
    <tbody>
        <tr>
            <td>定款変更のための株主総会開催日</td>
            <td>2012年6月28日（木）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>定款変更の効力発生日</td>
            <td>2012年10月1日（月）</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
</div>
</div>
<p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際会計基準（IFRS）の任意適用に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0426_5328.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5328</id>



    <published>2012-04-26T04:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-26T04:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月26日SBIホールディングス株式会社　当社は、本日開催の取締役会に...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月26日<br />SBIホールディングス株式会社</p><p>　当社は、本日開催の取締役会におきまして、当社グループの今年度（2013年3月期）決算から連結財務諸表及び連結計算書類について、従来の日本基準に替えて国際会計基準（以下、「IFRS」）を適用することを決議し、今年度第1四半期からIFRSに基づき開示を行うことにいたしましたのでお知らせいたします。</p><p>　当社グループは、2005年以降中国をはじめとするアジア新興国を中心に、現地有力パートナーと連携して、投資事業のほか銀行業・証券業などの金融サービス事業の海外展開を積極的に進めております。また2011年4月には、日本における上場企業として初めて香港証券取引所メインボード市場にHDR（香港預託証券）を上場するなど、グローバル企業への転換を着実に進めております。さらに、当社の株主構成において外国人投資家の保有比率が約45％（2012年3月末時点）と高い水準にあるだけでなく、当社の香港証券取引所におけるHDR上場に際しても早期のIFRS適用が求められていたことを踏まえ、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性を向上させるべく、当初予定通り今年度よりIFRSを適用することとしたものです。</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>剰余金の配当に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0426_5327.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5327</id>



    <published>2012-04-26T04:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-26T04:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月26日SBIホールディングス株式会社　当社は、2012年4月26日...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月26日<br />SBIホールディングス株式会社</p><p>　当社は、2012年4月26日開催の取締役会において、以下のとおり、2012年3月31日を基準日とする剰余金の配当を行うことについて決議しましたので、お知らせいたします。</p><p><strong>1.&nbsp;配当の内容<br /></strong><table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr align="center"><td>&nbsp;</td><td>決定額</td><td>前期実績 <br />（2011年3月期）</td></tr><tr align="center"><td>基準日</td><td>2012年3月31日</td><td>2011年3月31日</td></tr><tr align="center"><td>1株当たり配当金</td><td>普通配当金100円</td><td>普通配当金100円及び香港上場<br />記念配当金20円の計120円</td></tr><tr align="center"><td>配当金総額</td><td>2,207百万円</td><td>2,391百万円</td></tr><tr align="center"><td>効力発生日</td><td>2012年6月7日</td><td>2011年6月9日</td></tr><tr align="center"><td>配当原資</td><td>利益剰余金</td><td>利益剰余金</td></tr></tbody></table></p><p><strong>2.&nbsp;理由<br /></strong>　当社は、連結当期純利益の20％～50％を配当性向の目処とすることを基本方針としております。配当性向20％以上の配当実施を原則とし、持続的な成長のための適正な内部留保の水準、当面の業績見通し等も総合的に勘案し、更なる利益還元が可能と判断した場合には、50％を上限として配当性向を都度引き上げることを目指します。また、原則として期中の配当は行わず、期末配当に一本化しております。<br />　2012年3月期の連結当期純利益は3,200百万円となりましたが、当該金額は税制改正による繰延税金資産・負債取り崩しの影響（当期純利益が2,235百万円減少）を受けており、この一時的影響がなかった場合に想定される連結当期純利益は5,435百万円となることから、この想定連結当期純利益より算出される1株当たり当期純利益247.2円（前期比4.7％増加）を配当金算出の基準とし、2012年3月期の１株当たり期末配当金は普通配当100円といたしました。</p><p>（参考）年間配当の内訳<br /><table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td colspan="5" align="center">1株当たり配当金</td></tr><tr><td rowspan="2" align="center">基準日</td><td rowspan="2" align="center">第2四半期末</td><td colspan="2" align="center">期末</td><td rowspan="2" align="center">年間</td></tr><tr><td align="center">普通配当</td><td align="center">記念配当</td></tr><tr><td align="center">当期実績</td><td align="center">－</td><td align="center">100円</td><td align="center">－</td><td align="center">100円</td></tr><tr><td align="center">前期実績（2011年3月期）</td><td align="center">－</td><td align="center">100円</td><td align="center">20円<br />(香港上場記念)</td><td align="center">120円</td></tr></tbody></table></p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>通期業績予想の修正に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0424_5322.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5322</id>



    <published>2012-04-24T06:10:00Z</published>
    <updated>2012-04-24T06:10:00Z</updated>



    <summary>2012年4月24日SBIライフリビング株式会社　最近の業績動向を踏まえ平成23...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIライフリビング" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月24日<br />SBIライフリビング株式会社</p><p>　最近の業績動向を踏まえ平成23年4月26日に公表しました業績予想を下記のとおり修正しましたので、お知らせいたします。</p><p style="text-align: center">記</p><div>1.&nbsp;業績予想数値の修正</div><div style="margin-bottom: 1.5em; margin-left: 1em">(1)&nbsp;平成24年3月期連結業績予想数値の修正（平成23年4月1日～平成24年3月31日）<br /><table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="99%"><tbody><tr><td valign="top" width="23%">&nbsp;</td><td width="15%" align="center">売上高</td><td width="15%" align="center">営業利益</td><td width="15%" align="center">経常利益</td><td width="16%" align="center">当期純利益</td><td width="16%" align="center">1株当たり <br />当期純利益</td></tr><tr><td valign="bottom">前回発表予想（A）</td><td valign="top" align="right">百万円 <br />6,300</td><td valign="top" align="right">百万円 <br />530</td><td valign="top" align="right">百万円 <br />420</td><td valign="top" align="right">百万円 <br />300</td><td valign="top" align="right">円銭 <br />12,018.27</td></tr><tr><td valign="bottom">今回発表予想（B）</td><td valign="top" align="right">5,675</td><td valign="top" align="right">740</td><td valign="top" align="right">640</td><td valign="top" align="right">640</td><td valign="top" align="right">25,638.97</td></tr><tr><td valign="bottom">増減額（B-A）</td><td valign="top" align="right">△625</td><td valign="top" align="right">210</td><td valign="top" align="right">220</td><td valign="top" align="right">340</td><td valign="top" align="right">－</td></tr><tr><td valign="bottom">増減率（％）</td><td valign="top" align="right">△9.9</td><td valign="top" align="right">39.6</td><td valign="top" align="right">52.4</td><td valign="top" align="right">113.3</td><td valign="top" align="right">－</td></tr><tr><td valign="bottom">（参考）前期連結実績（平成23年3月期）</td><td align="right">6,459</td><td align="right">646</td><td align="right">517</td><td align="right">387</td><td align="right">15,526.99</td></tr></tbody></table></div><div style="margin-bottom: 1.5em; margin-left: 1em">(2)&nbsp;平成24年3月期個別業績予想数値の修正（平成23年4月1日～平成24年3月31日）<br /><table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="99%"><tbody><tr><td valign="top" width="23%">&nbsp;</td><td width="15%" align="center">売上高</td><td width="15%" align="center">営業利益</td><td width="15%" align="center">経常利益</td><td width="16%" align="center">当期純利益</td><td width="16%" align="center">1株当たり<br />当期純利益</td></tr><tr><td valign="bottom">前回発表予想（A）</td><td valign="top" align="right">百万円<br />3,300</td><td valign="top" align="right">百万円<br />520</td><td valign="top" align="right">百万円<br />465</td><td valign="top" align="right">百万円<br />345</td><td valign="top" align="right">円銭<br />13,821.01</td></tr><tr><td valign="top">今回発表予想（B）</td><td valign="top" align="right">3,530</td><td valign="top" align="right">750</td><td valign="top" align="right">690</td><td valign="top" align="right">410</td><td valign="top" align="right">16,424.97</td></tr><tr><td valign="top">増減額（B-A）</td><td valign="top" align="right">230</td><td valign="top" align="right">230</td><td valign="top" align="right">225</td><td valign="top" align="right">65</td><td valign="top" align="right">－</td></tr><tr><td valign="top">増減率（％）</td><td valign="top" align="right">7.0</td><td valign="top" align="right">44.2</td><td valign="top" align="right">48.4</td><td valign="top" align="right">18.8</td><td valign="top" align="right">－</td></tr><tr><td valign="top">（参考）前期実績<br />（平成23年3月期）</td><td align="right">3,279</td><td align="right">633</td><td align="right">564</td><td align="right">446</td><td align="right">17,869.76</td></tr></tbody></table><div style="margin-top: 5px; text-indent: -2.4em; margin-left: 2.4em">（注）&nbsp;当期の連結業績につきましては、当社の平成23年4月1日から平成24年3月31日の業績に、SBIプランナーズ株式会社の平成23年4月1日から平成24年3月30日の業績を連結した金額となっております。</div></div><div>2.&nbsp;修正の理由</div><div style="margin-bottom: 1.5em; margin-left: 1em">(1)&nbsp;連結業績予想数値の修正<br />営業利益、経常利益、当期純利益の増加<br />営業利益は約210百万円の39.6％増加、経常利益は約220百万円の52.4.％増加、当期純利益は約340百万円の113.3％増加となる見込みであります。 <div style="margin-top: 3px; text-indent: -1em; margin-left: 1em">1)&nbsp;利益率の高いインターネットメディア事業が堅調に推移したため。</div><div style="margin-top: 3px; text-indent: -1em; margin-left: 1em">2)&nbsp;不動産関連事業における当社の主力商品である賃貸用デザインマンション「Branche」シリーズの販売が順調に推移したため。</div><div style="margin-top: 5px">　当期純利益の主な増加要因は、上記記載の 1) 及び 2) を踏まえた上で、特殊要因である繰延税金資産の計上によるものであります。詳細につきましては下記のとおりであります。<br />平成24年3月31日付で連結子会社のSBIプランナーズ株式会社を吸収合併したことに伴い、法人税法に基づき、平成24年3月期に同社の繰越欠損金額を当社が引き継いだため、当期決算において、「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」（日本会計士協会監査委員会報告弟66号）に基づき慎重に検討した結果、繰延税金資産を計上することとし、これに伴う法人税等調整額（251百万円）を戻し入れたことによるものであります。</div></div><div style="margin-bottom: 1.5em; margin-left: 1em">(2)&nbsp;個別業績予想数値の修正<br />営業利益、経常利益の増加<br />営業利益は前回予想から約230百万円の44.2％増加、経常利益は約225百万円の48.4％増加となる見込みであります。　主な増加要因につきましては、(1)連結業績予想数値の修正&nbsp;1)及び&nbsp;2)によるものであります。</div><p style="text-indent: -1.2em; margin-left: 1.2em">※&nbsp;業績予想につきましては、本資料の発表日現在における入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は予想数値と大幅に異なる可能性があります。</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2012年12月期第1四期決算の業績見通しについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0419_5299.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5299</id>



    <published>2012-04-19T09:03:50Z</published>
    <updated>2012-04-19T09:03:50Z</updated>



    <summary>2012年4月19日SBIインベストメントコリア株式会社　SBIグループの韓国に...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIインベストメントコリア" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月19日<br />SBIインベストメントコリア株式会社</p><p>　SBIグループの韓国におけるベンチャーキャピタルであるSBIインベストメントコリア株式会社（本社：韓国ソウル市、代表取締役：髙橋 良巳、韓国コスダック市場上場、以下「SBIインベストメントコリア」）は、このたび2012年12月期第1四半期決算の業績見通しを発表いたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。</p><p>【2012年12月期第1四半期（2012年1月1日～2012年3月31日）業績見通し】<br /><table style="margin: 5px 0px 0px 2em" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="350"><tbody><tr><td>売上高</td><td>：</td><td>約83億ウォン （約5.9億円）</td></tr><tr><td>営業利益</td><td>：</td><td>約44億ウォン （約3.2億円）</td></tr><tr><td>当期純利益</td><td>：</td><td>約44億ウォン （約3.2億円）</td></tr></tbody></table></p><p>　SBIインベストメントコリアは2011年12月期通期決算での通期黒字化に続き、当第1四半期は投資資産の処分利益等が寄与し、上記のような業績となる見込みであります。　</p><p>　SBIインベストメントコリアは、2011年6月にSBIグループ2社と共同で韓国国民年金より総額2,835億ウォン（約203億円）の「汎アジアファンド」の委託運用会社に選定されており、2011年7月には韓国政府の放送通信委員会傘下の基金である「韓国情報通信事業者協会」より総額300億ウォン（約21.5億円）の「モバイルベンチャーファンド」の委託運用会社に選定されております。</p><p>　今後も、アジア地域におけるSBIグループのネットワークを最大限に活用し、受託運用資産の拡大と企業価値の向上を目指してまいります。</p><p style="text-indent: -1em; margin-left: 1em">※&nbsp;上記業績見通しにつきましては、本資料の発表日現在における入手可能な情報に基づき作成したものであり、今後発表予定の実際の業績とは異なる可能性があります。</p><p style="text-align: right">※&nbsp;100ウォン ＝ 7.16円にて換算</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>健康食品「ナチュアラ・ビオ」「ナチュアラBCAA」及び化粧品「アラプラス」シリーズがモンドセレクション2012金賞・銀賞を受賞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0417_5285.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5285</id>



    <published>2012-04-17T08:45:00Z</published>
    <updated>2012-04-17T08:45:00Z</updated>



    <summary>2012年4月17日SBIホールディングス株式会社SBIアラプロモ株式会社　SB...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIアラプロモ" />
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月17日<br />SBIホールディングス株式会社<br />SBIアラプロモ株式会社</p><p>　SBIホールディングス株式会社傘下で 5-アミノレブリン酸（ALA）（※1）を 利用した化粧品、健康食品の製造・販売等を行っているSBIアラプロモ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：竹崎 泰史、以下「当社」）は、当社が展開する健康食品「ナチュアラ・ビオ」「ナチュアラBCAA」がモンドセレクション2012（※2）サプリメント食品部門におきまして金賞を受賞し、化粧品「アラプラス エッセンシャルローション」「アラプラス モイスチャライジングクリーム」が同フェーシャルプロダクツ部門におきまして銀賞を受賞しましたので、お知らせいたします。</p><p>　ALAは生体内に存在するアミノ酸の一種であり、呼吸とエネルギー生産に不可欠な物質ですが、加齢に伴い減少していくことが知られております。当社ではこのALAを効率的に摂取していただけるよう、健康食品及び化粧品の販売を展開しており、幅広いお客さまから大変ご好評をいただいております。</p><p>　このたび、このALAを利用した化粧品、健康食品のシリーズ各種が、モンドセレクション2012におきまして、下記のとおり受賞しました。また、下記の商品は当社公式ショップ「ALA Online」（URL：http://www.5-ala.jp/shop/）より、お買い求め頂けます。<br />当社は今後も、「ALA」をできるだけ多くのお客さまにご提供し、皆さまの健康で豊かな生活をサポートすることを使命として取り組んでまいります。</p><p><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td valign="middle" colspan="2"><img class="mt-image-none" alt="モンドセレクション金賞" width="72" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/img/group/2012/0417_a_01.jpg" />モンドセレクション金賞受賞【サプリメント食品部門】</td></tr><tr><td><img class="mt-image-none" alt="ナチュアラ・ビオ" width="97" height="145" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/img/group/2012/0417_a_02.jpg" /></td><td>【商品名】ナチュアラ・ビオ<br />【価 格】5,980円（税込）<br />【内容量】180粒<br />【概 要】「健康で美しく」をコンセプトに開発したビューティーサプリメント。発酵技術により製造したALAを豊富に含有する素材と水溶性のビタミン「ビオチン」を配合しています。ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。ALAとビオチンで美しく、健康的な生活をサポートします。</td></tr><tr><td><img class="mt-image-none" alt="ナチュアラBCAA" width="110" height="144" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/img/group/2012/0417_a_03.jpg" /></td><td>【商品名】ナチュアラBCAA<br />【価 格】6,980円（税込）<br />【内容量】90粒<br />【概 要】「運動にもっと燃焼力」をコンセプトに開発したスタイルサポートサプリメント。発酵技術により製造したALAを豊富に含有する素材と必須アミノ酸BCAA（バリン、ロイシン、イソロイシン）を配合しています。ALAとBCAAで日常生活の快適な運動をサポートします。</td></tr><tr><td valign="middle" colspan="2"><img class="mt-image-none" alt="モンドセレクション銀賞" width="73" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/img/group/2012/0417_a_04.jpg" />モンドセレクション銀賞受賞【フェーシャルプロダクツ部門】</td></tr><tr><td><img class="mt-image-none" alt="アラプラス エッセンシャルローション" width="107" height="139" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/img/group/2012/0417_a_05.jpg" /></td><td>【商品名】アラプラス エッセンシャルローション<br />【価 格】8,400円（税込）<br />【内容量】150ml<br />【概 要】保湿成分としてALAを配合した保湿化粧水です。お肌の水分環境を整えることによって潤いを保ち、柔らかく滑らかなお肌に導きます。</td></tr><tr><td><img class="mt-image-none" alt="アラプラス モイスチャライジングクリーム" width="89" height="116" src="http://www.sbigroup.co.jp/news/img/group/2012/0417_a_06.jpg" /></td><td>【商品名】アラプラス モイスチャライジングクリーム<br />【価 格】18,900円（税込）<br />【内容量】30ｇ<br />【概 要】保湿成分としてALAを配合した保湿クリームです。肌に贅沢な潤いを与え、 しっとり、ふっくら、そしてハリのあるいきいきとしたお肌へと導きます。</td></tr></tbody></table></p><p>（※1）5-アミノレブリン酸（ALA）とは：<br />体内のミトコンドリアで作られるアミノ酸。ヘムやシトクロムと呼ばれるエネルギー生産に関与するタンパク質の原料となる重要な物質ですが、加齢に伴い生産性が低下することが知られています。ALAは、焼酎粕や赤ワイン、かいわれ大根等の食品にも含まれるほか、植物の葉緑体原料としても知られています。</p><p>（※2）モンドセレクションとは：<br />消費生活製品の品質に関する国際評価機関として、1961年にベルギーの首都ブリュッセルに設立されました。70人以上の専門家から成る独立専門家審査委員グループが公平な立場で評価しています。</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中国大手証券会社「海通証券」への出資に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0417_5281.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5281</id>



    <published>2012-04-17T02:30:00Z</published>
    <updated>2012-04-17T02:30:00Z</updated>



    <summary>2012年4月17日SBIホールディングス株式会社　当社はこのたび、総資産におい...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月17日<br />SBIホールディングス株式会社</p><p>　当社はこのたび、総資産において中国第二位の規模をほこる海通証券股份有限公司（以下、「海通証券」）が現在準備を進めている香港証券取引所への上場に際して募集しているコーナーストーン投資家（上場に際して、公募に先立ち戦略的投資家として引き受けを行う機関投資家）として、30百万USドル相当の同社株式を引き受けることで合意いたしましたのでお知らせいたします。</p><p>　海通証券は、中国国内において約220の拠点網と約400万人の顧客を有し、ブローカレッジ業務を中心に投資銀行業務やアセットマネジメント業務など幅広く展開している総合証券会社です。海通証券は既に2007年に上海証券取引所に上場しておりますが、今後はアジア各国への事業拡大を目指していることから、現在、香港証券取引所への上場準備も進めており、その一環として募集していたコーナーストーン投資家として、当社が出資することになりました。</p><p>　当社としましては今回の海通証券への出資を機に、今後同社とは中国ならびにアジア各国における事業展開に関して多方面における協業を検討してまいります。</p><div style="margin-bottom: 1.5em">【海通証券の概要】<br /><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td>商号</td><td>：</td><td>海通証券股份有限公司（Haitong Securities Co., Ltd.）</td></tr><tr><td>本店所在地</td><td>：</td><td>Haitong Securities Tower, 689 Guangdong Road, Shanghai, P.R.China</td></tr><tr><td>設立</td><td>：</td><td>1988年</td></tr><tr><td>事業内容</td><td>：</td><td>ブローカレッジ業務を中心とした証券業</td></tr><tr><td>総資産</td><td>：</td><td>989億人民元（約1兆2,666億円※）（2011年12月末現在）</td></tr><tr><td>純資産</td><td>：</td><td>466億人民元（約5,971億円※）（2011年12月末現在）</td></tr><tr><td>純利益</td><td>：</td><td>33億人民元（約420億円※）（2011年12月期）</td></tr><tr><td>時価総額</td><td>：</td><td>806億人民元（約1兆318億円※）（2012年4月11日現在）</td></tr></tbody></table><div style="text-align: right; magrin-top: 5px">※&nbsp;1人民元＝12.81円（2012年4月11日現在）で換算</div></div><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SBI FXトレード株式会社の金融商品取引業登録に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0413_5266.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5266</id>



    <published>2012-04-13T09:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-13T09:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月13日SBIホールディングス株式会社　SBIホールディングス株式会...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBI FXトレード" />
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月13日<br />SBIホールディングス株式会社</p><p>　SBIホールディングス株式会社（以下「当社」）の子会社であるSBI FXトレード株式会社（本社：東京都港区、以下「SBI FXトレード」)は、本日2012年4月13日付けで第一種金融商品取引業の登録を受けましたので、下記の通りお知らせいたします。</p><p>【SBI FXトレードの概要】<br /><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="500"><tbody><tr><td>（1） 商号</td><td>：SBI FXトレード株式会社</td></tr><tr><td>（2） 登録番号</td><td>：関東財務局長（金商）第2635号</td></tr><tr><td>（3） 所在地</td><td>：東京都港区六本木一丁目6番1号</td></tr><tr><td>（4） 資本金</td><td>：5,000万円</td></tr><tr><td>（5） 事業内容</td><td>：第一種金融商品取引業（外国為替保証金取引業）</td></tr><tr><td>（6） 設立日</td><td>：2011年11月22日</td></tr></tbody></table></p><p>　これまで当社グループでは当社の子会社である株式会社SBI証券または住信SBIネット銀行株式会社の口座を有するお客様に限定して外国為替保証金取引（以下「FX取引」）のサービスを提供してまいりましたが、昨今の個人投資家の方々へのFX取引の浸透及び市場拡大を受け、若年層を中心としたFX取引をメインの投資スタイルとする新たな顧客層の獲得に向けて、SBI　FXトレードを設立いたしました。<br />　今後SBI FXトレードはFX専業業者として、取引単位の小口化及びスプレッド縮小など、より利便性の高いサービスの提供を目指してまいります。なお、営業開始は5月中を予定しておりますが、詳細につきましては決まり次第お知らせいたします。</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>当社子会社ＳＢＩモーゲージのＫＤＲ(韓国預託証券)発行条件等の決定に関するお知らせ ～ 日本企業初の韓国取引所有価証券市場（ＫＯＳＰＩ市場）上場へ ～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0413_5260.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5260</id>



    <published>2012-04-13T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-13T00:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月13日 SBIホールディングス株式会社 SBIモーゲージ株式会社 ...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
        <category term="SBIモーゲージ" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月13日<br />
SBIホールディングス株式会社<br />
SBIモーゲージ株式会社</p>
<p>&nbsp;ＳＢＩホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役執行役員ＣＥＯ：北尾吉孝）の子会社であるＳＢＩモーゲージ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員ＣＥＯ兼ＣＯＯ：円山 法昭、以下「ＳＢＩモーゲージ」）は、韓国取引所の有価証券市場（ＫＯＳＰＩ市場）への上場に伴う、ＳＢＩモーゲージ普通株式を原株とする韓国預託証券（ＫＤＲ）（※1）の公募に関し、平成24年4月12日開催の取締役会にて発行条件等を決定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。なお、この度調達する資金は、SBIモーゲージが提供する住宅ローン商品の組成資金として充当する予定です。</p>
<p style="text-align: center"><br />
記</p>
<p>１．本件公募ＫＤＲに関する事項　
<table class="border" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
    <tbody>
        <tr>
            <td>公募ＫＤＲの数&nbsp;</td>
            <td>7,123,000ＫＤＲ<br />
            　うち募集株式を原株とする3,799,000ＫＤＲ<br />
            　うち売出株数を原株とする3,324,000ＫＤＲ</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>発行価格&nbsp;1ＫＤＲにつき　</td>
            <td>7,000　韓国ウォン<br />
            　（1ＫＤＲにつき　502 円）（※2）</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>発行価格の総額&nbsp;</td>
            <td>49,861,000,000　韓国ウォン<br />
            　（約3,575 百万円）（※2）</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</p>
<p>２．本件ＫＤＲ公募に関する今後の予定
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
    <tbody>
        <tr>
            <td>平成24年4月16日（月）～17日（火）</td>
            <td>申込日</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>平成24年4月19日（木）</td>
            <td>払込日</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>平成24年4月30日（月）　&nbsp;</td>
            <td>上場及び売買開始</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
    <tbody>
        <tr>
            <td valign="top">（※1）</td>
            <td>KDRとは、「Korea Depositary Receipt」の略で、預託機関が預託されたSBIモーゲージの原株式を裏付けとして韓国で発行する証券をいいます。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top">（※2）</td>
            <td>韓国ウォンから日本円への換算は、便宜上、平成24年4月10日（水）においてソウル外国為替仲介株式会社が告示している基準為替率100JPY＝1394.63KRW を用いておりますが、かかる換算率は将来の換算率を表すものではありません。また、実際の増加する資本金の額は、払込期日の為替相場に基づき円換算された金額となります。</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p style="text-align: right"><br />
以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>バーレーン政府とのALA事業推進に関する合意のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0413_5259.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5259</id>



    <published>2012-04-13T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-13T00:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月13日SBIホールディングス株式会社SBIファーマ株式会社　SBI...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIファーマ" />
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right">2012年4月13日<br />SBIホールディングス株式会社<br />SBIファーマ株式会社</p><p>　SBIホールディングス株式会社の子会社で 5-アミノレブリン酸（ALA）（※1）を利用した化粧品、健康食品、医薬品の研究・開発等を行っているSBIファーマ株式会社(本社：東京都港区、代表取締役執行役員CEO：北尾 吉孝、以下「SBIファーマ」)は、バーレーン国内及びGCC（※2）域内におけるALAの研究開発ならびにその普及について、バーレーン政府と緊密に協力して推進していくことを基本合意し、覚書を締結いたしましたのでお知らせいたします。</p><p>　今後、SBIファーマはバーレーンの公立病院であるバーレーン軍病院（Bahrain Defence Force Royal Medical Services Military Hospital、所在地：リファ市)との共同臨床試験を皮切りにALAの持つ広範な臨床応用の可能性を検証してまいります。また、SBIファーマはバーレーンを中東・北アフリカ地域（MENA）における医薬品の研究開発拠点として位置づけ、近隣諸外国への事業展開も検討してまいります。</p><p>　SBIファーマは日本国内のみならず、世界中の一人でも多くの方の健康に携われるよう、今後もALAを利用した医薬品の研究開発に努めてまいります。</p><p>（※1）5-アミノレブリン酸（ALA）とは：<br />体内のミトコンドリアで作られるアミノ酸。ヘムやシトクロムと呼ばれるエネルギー生産に関与するタンパク質の原料となる重要な物質ですが、加齢に伴い生産性が低下することが知られています。ALAは、焼酎粕や赤ワイン、かいわれ大根等の食品にも含まれるほか、植物の葉緑体原料としても知られています。</p><p>（※2）GCC（Gulf Cooperation Council）とは：<br />バーレーンが加盟する中東・アラビア湾岸地域における地域協力機構（湾岸協力会議）の略称</p><p style="text-align: right">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>人事異動に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0410_5258.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5258</id>



    <published>2012-04-10T08:30:00Z</published>
    <updated>2012-04-10T08:30:00Z</updated>



    <summary>2012年4月10日 株式会社SBI証券 　株式会社SBI証券（本社：東京都港区...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBI証券" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right;">2012年4月10日<br /> 株式会社SBI証券</p> <p>　株式会社SBI証券（本社：東京都港区、代表取締役社長：澤田安太郎、以下「当社」という。）は、下記のとおり人事異動を行いますので、お知らせいたします。</p> <p style="text-align: center;">記</p> <p><ins>平成24年4月10日付</ins></p> <p><table width="100%" cellspacing="0" cellpadding="4" border="0" class="border">     <tbody>         <tr>             <td align="center">氏名</td>             <td align="center">新</td>             <td align="center">旧</td>         </tr>         <tr>             <td align="center">齋藤　岳樹</td>             <td align="center">常務取締役</td>             <td align="center">取締役</td>         </tr>         <tr>             <td align="center">岩吉　直樹</td>             <td align="center">常務取締役</td>             <td align="center">取締役</td>         </tr>         <tr>             <td align="center">髙村　正人</td>             <td align="center">常務取締役</td>             <td align="center">取締役</td>         </tr>         <tr>             <td align="center">桜井　克一</td>             <td align="center">常務取締役</td>             <td align="center">顧問</td>         </tr>     </tbody> </table></p> <p><ins>平成24年4月30日付</ins></p> <p>【退任取締役】<br /> 山口　財申<br /> 佐藤　義仁<br /> 畠山　優実</p> <p><ins>平成24年5月1日付</ins></p> <p>【新任監査役】<br /> 山口　財申</p> <p style="text-align: right;">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「ジャパンネクストPTS」 2012年3月度月間売買代金および一日平均売買代金過去最高更新のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0404_5237.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5237</id>



    <published>2012-04-04T07:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-04T07:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月4日 SBIホールディングス株式会社 SBIジャパンネクスト証券株...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIジャパンネクスト証券" />
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right;">2012年4月4日<br /> SBIホールディングス株式会社<br /> SBIジャパンネクスト証券株式会社</p> <p>　SBIジャパンネクスト証券株式会社(以下「当社」）は、当社の運営する私設取引システム「ジャパンネクストPTS」において、2012年3月度の月間売買代金および一日平均売買代金が過去最高を更新しましたのでお知らせいたします。</p> <div>■3月度（21営業日）<br /> <table width="100%" cellspacing="0" cellpadding="4" border="0" class="border">     <tbody>         <tr>             <td>&nbsp;</td>             <td align="center">売買代金</td>             <td align="center">前月比</td>             <td align="center">東証一部市場比</td>         </tr>         <tr>             <td align="center">月間</td>             <td align="right">8,016億円</td>             <td align="right">+1.1%</td>             <td align="right" rowspan="2">2.8%</td>         </tr>         <tr>             <td align="center">一日平均</td>             <td align="right">381億円</td>             <td align="right">+1.1%</td>         </tr>     </tbody> </table></div> <div style="margin-bottom: 1em; text-align: right;">※いずれも夜間取引分を含む</div> <p>　　（ご参考） Chi-X Japanの売買代金　月間:6,946億円　一日平均:330億円</p> <p>　2月に日銀から追加金融緩和策が打ち出され、1ドル70円台後半の超円高が修正されたことから、3月は月央に日経平均株価が1万円台へと回復、月間で360円32銭（3.7％）高と4カ月連続の上昇を見せ、年度末株価としても2年ぶりに1万円台を回復しました。<br /> 　こうした中、投資家心理が改善し、個人投資家を中心に売買が活発化したことにより、ジャパンネクストPTSでは、3月の月間売買代金および一日平均売買代金が過去最高を更新しました。また1月30日より、一時休止をしていた夜間取引を再開したことも引き続き売買代金の増加に貢献しております。</p> <p>　「ジャパンネクストPTS」では今後も、投資家の皆様により多くの取引機会を提供し、株式取引における取引コストの低減と投資リターンの向上等に貢献していくことで株式市場の活性化を図ってまいります。</p> <p>【ご参考】 <br /> ・月間売買代金実績の推移<br /> <a target="_blank" href="http://www.japannext.co.jp/source/gekkanbaibaidaikin/index.html">http://www.japannext.co.jp/source/gekkanbaibaidaikin/index.html</a><br /> ※売買代金は、シングルカウントとなっており、売りと買いの合計ではありません。</p> <p style="text-align: right;">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中国での中古車オンラインオークション事業を手掛ける合弁会社設立に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sbigroup.co.jp/news/2012/0403_5233.html" />
    <id>tag:www.sbigroup.co.jp,2012:/news//2.5233</id>



    <published>2012-04-03T06:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-03T06:00:00Z</updated>



    <summary>2012年4月3日 SBIホールディングス株式会社 　このたび当社と、中国の最高...</summary>
    <author>
        <name>SBIホールディングス</name>
        
    </author>
    
        <category term="SBIホールディングス" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sbigroup.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: right;">2012年4月3日<br /> SBIホールディングス株式会社</p> <p>　このたび当社と、中国の最高学府の一つである清華大学（Tsinghua University）グループ傘下で同大学の研究成果の商用移転を推進しているCoway International TechTrans Co., Ltd.（本社：中国北京市、代表者：Ji Shishan、以下「Coway社」）、ならびに当社グループの運営ファンドの出資先で日本国内でインターネット中古車流通事業を手掛ける株式会社オートサーバー（本社：東京都中央区、代表取締役社長：安達 正純、以下「オートサーバー社」）の3社は、中国において中古車オンラインオークション事業を手がける合弁会社設立に関する覚書を締結いたしましたのでお知らせいたします。</p> <p>　設立を予定している合弁会社では、オートサーバー社の持つノウハウを最大限に活用し、拡大著しい中国の自動車市場において、中古車の下取業者と販売業者をインターネット上でつなぐ中古車オンラインオークション事業を展開していく予定です。</p> <p>　オートサーバー社は、日本において中古車取扱業者がオークション会場の現場で入札競争を行うという従来の業態を大きく変え、インターネットを利用して日本全国80％以上のリアル中古車オークション拠点を接続するプラットフォームを構築し、中古車取引にE-Commerce化という革新をもたらした日本のインターネット中古車流通事業のリーディングカンパニーです。また、同社は中国大陸市場への事業進出を加速させるべく、日本企業初となる台湾GTSMへのプライマリー上場を目指し、現在準備を進めております。<br />&nbsp;　一方Coway社は、清華大学の研究成果を商業化するための技術移転仲介機関として設立されました。現在ではそのノウハウを活かし、中国市場進出を図る中国国外の企業等に対して、マーケティング・ライセンシング・コンサルティングといったサービスを提供しています。</p> <p>　引き続き当社グループでは、これまで構築してきたアジアを中心とする新興国でのグローバルネットワーク等を活用することで投資先企業の海外事業展開を支援するなど、新たな価値創造に取り組んでまいります。</p> <div style="margin-bottom:1em">【合弁会社の概要（予定）】<br /> <table cellspacing="0" cellpadding="0">     <tbody>         <tr>             <td>出資比率</td>             <td align="center">：</td>             <td>当社グループ 41％、オートサーバー社 10％、Coway社 49％</td>         </tr>         <tr>             <td>当初資本金</td>             <td align="center">：</td>             <td>1,000万人民元（約124百万円　1人民元=12.4円で換算）</td>         </tr>         <tr>             <td nowrap="nowrap">事業内容</td>             <td align="center">：</td>             <td>中国での中古車オンラインオークション事業</td>         </tr>     </tbody> </table></div> <div style="margin-bottom:1em">（ご参考）<br /> 【オートサーバー社の概要】<br /> <table cellspacing="0" cellpadding="0">     <tbody>         <tr>             <td>商号</td>             <td align="center">：</td>             <td>株式会社オートサーバー</td>         </tr>         <tr>             <td>代表者</td>             <td align="center">：</td>             <td>安達 正純</td>         </tr>         <tr>             <td>所在地</td>             <td align="center">：</td>             <td>東京都中央区日本橋堀留町2-9-8　日本橋MSビル2F</td>         </tr>         <tr>             <td>設立</td>             <td align="center">：</td>             <td>1997年6月</td>         </tr>         <tr>             <td>資本金</td>             <td align="center">：</td>             <td>424百万円（2012年3月時点）</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top" nowrap="nowrap">事業内容</td>             <td align="center" valign="top">：</td>             <td>・情報ネットワークにおけるコンピューター通信システムを利用した自動車販売に関する情報処理ならびに情報提供<br />             ・コンピューターシステムの企画開発、販売ならびに保守管理</td>         </tr>     </tbody> </table></div> <div style="margin-bottom:1em">【Coway社の概要】<br /> <table cellspacing="0" cellpadding="0">     <tbody>         <tr>             <td valign="top">商号</td>             <td valign="top">：</td>             <td>Coway International TechTrans Co., Ltd.</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">代表者</td>             <td valign="top">：</td>             <td>Ji Shishan</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">所在地</td>             <td valign="top">：</td>             <td>Room    701B and 701D, 7/F, Building B, Science Park Tower (SP Tower), Tsinghua Science Park, Haidian District, Beijing 100084, China&nbsp;</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">設立</td>             <td valign="top">：</td>             <td>2002年6月</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top">資本金</td>             <td valign="top">：</td>             <td>50百人民元（約620百万円　1人民元=12.4円で換算）（2012年1月時点）</td>         </tr>         <tr>             <td valign="top" nowrap="nowrap">事業内容</td>             <td valign="top">：</td>             <td>・海外技術・サービスの中国導入<br />             ・リサーチ<br />             ・清華大学の技術のマネタイズ化</td>         </tr>     </tbody> </table></div> <p style="text-align: right;">以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>




