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お知らせ

2013年5月17日
「子育て支援フォーラム in 石川」の開催について

 この度、社団法人日本医師会および社団法人石川県医師会との共催で「子育て支援フォーラム in 石川~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して~」を開催することとなりました。
 増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけばよいかというテーマを取り上げます。
 子育てと子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

日時 :平成25年6月1日(土)午後1時~4時
会場 :ホテル金沢

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛にお申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/people/info/seminar/001502.html

2013年5月8日
助成金申込について掲載しました。

2013年4月22日
「東日本第9回前期研修」の模様を掲載しました。

2013年4月22日
「子育て支援フォーラム in 新潟 ~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、3月23日に日本医師会、新潟県医師会との共催による『子育て支援フォーラムin新潟~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』を新潟県医師会館にて開催し、一般市民等188名もの方々にご参集いただきました。
 基調講演の「アタッチメントの機能と発達」に続き、4人のシンポジストの発表があり、「乳幼児健診から見えてくる子育ての現状」、「虐待死亡事例の分析から見る親の社会・心理的特徴」、親支援プログラム(Nobody’s Perfect完璧な親なんていない)の新潟県内での展開」、「子育て支援の現場から~求められる支援」、といった様々な見地からの報告があり、大変有意義なフォーラムとなりました。
 本フォーラムは、次世代の健全な育成という視点から子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目的としており、本年も全国各地で開催を予定しています。次回は6月1日に金沢にて開催予定です。
シンポジウムの様子
シンポジウムの様子
基調講演の様子
基調講演の様子

2013年2月5日
「子育て支援フォーラム in 岡山 ~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、1月19日に日本医師会、岡山県医師会との共催による『子育て支援フォーラムin岡山~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』をホテルグランヴィア岡山にて開催し、一般市民等184名もの方々にご参集いただきました。
 開会に続き、5人のシンポジストの発表があり、「社会的ハイリスク妊婦へ切れ目ない支援を『妊娠中からの気になる母子支援』連絡システムの解析」、「受援力を高める関わりー小児科医が気をつけていることー」、「新生児期の虐待防止―妊婦健診未受診妊産婦の実態調査を踏まえてー」、「妊娠期からの虐待予防」、「虐待死亡事例の分析から見る親の社会・心理的特徴」、といった様々な見地からの報告があり、大変有意義なフォーラムとなりました。
 本フォーラムは、次世代の健全な育成という視点から子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目的としており、本年も全国各地で開催を予定しています。次回は3月23日に新潟にて開催予定です。 シンポジストの講義の様子(1)
シンポジストの講義の様子(1)
シンポジストの講義の様子(2)
シンポジストの講義の様子(2)
質疑応答の様子
質疑応答の様子

2013年1月31日
「SBIブロック別研修(中国・四国ブロック)」の模様を掲載しました。

2013年1月31日
「SBIブロック別研修(中国・四国ブロック)」の模様を掲載しました。

2013年1月31日
「SBI子ども志塾第3回研修」の模様を掲載しました。

2012年12月6日
研修申込について掲載しました。

2012年12月6日
「子育て支援フォーラム in 岡山」の開催について

 この度、社団法人日本医師会および社団法人岡山県医師会との共催で「子育て支援フォーラム in 岡山~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して~」を開催することとなりました。
 増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけばよいかというテーマを取り上げます。
 子育てと子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

日時 :平成25年1月19日(土)午後1時~4時
会場 :ホテルグランヴィア岡山

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛にお申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/people/info/seminar/001293.html

2012年11月14日
「西日本第9回前期研修」の模様を掲載しました。

2012年10月22日
2011年度活動報告を更新しました。

2012年10月4日
児童虐待防止キャンペーンライブ「Child Aid Live」開催について

  毎年11月は児童虐待防止推進月間(オレンジリボンキャンペーン月間)としてご協力をいただいていますが、今年はそれに先立ち本キャンペーンに賛同するアーティストの協力を得て、ライブ・イベントを開催することとなりました。
 開催日は10月27日(土)16:00~、場所は品川プリンスホテル・ステラボールです。
 当財団は実行委員会の一員として参画しています。
 詳細は下記のURLをご参照いただき、是非ご参加下さいますようお願いいたします。

ご参考URL:http://childaid.jp/

2012年10月4日
「西日本第8回後期研修」の模様を掲載しました。

2012年9月29日
「子育て支援フォーラム in 北海道 ~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、9月29日に日本医師会、北海道医師会との共催による『子育て支援フォーラムin北海道~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』を北海道医師会館にて開催し、一般市民等112名もの方々にご参集いただきました。
 開会に続き、4人のシンポジストの発表があり、「子ども虐待の現状と防止に向けて」、「北海道の未受診妊婦実態調査、胎児への虐待防止を目指して」、「聞き分け無いと映る子の親への親育ち心理療法」、「虐待傾向のある親の心理・虐待を受けた子どもの心理」、といった様々な見地からの報告があり、大変有意義なフォーラムとなりました。
 本フォーラムは、次世代の健全な育成という視点から子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目的としており、本年も全国各地で開催を予定しています。次回は来年1月に岡山にて開催予定です。

シンポジストの講義の様子
シンポジストの講義の様子
質疑応答の様子
質疑応答の様子

2012年9月4日
「子育て支援フォーラム in 北海道」の開催について

 この度、社団法人日本医師会および社団法人北海道医師会との共催で「子育て支援フォーラム in 北海道~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して~」を開催することとなりました。
 増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけばよいかというテーマを取り上げます。
 子育てと子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

 日時 :平成24年9月29日(土)午後1時~4時  会場 :北海道医師会館

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛にお申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/people/info/seminar/001135.html

2012年8月16日
西日本第9回児童福祉施設職員研修の申込要領を更新しました。

2012年7月14日
「子育て支援フォーラム in 岩手 ~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、7月14日に日本医師会、岩手県医師会との共催による『子育て支援フォーラムin岩手~子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』を岩手県医師会館にて開催し、一般市民等120名もの方々にご参集いただきました。
 日本産婦人科医会の寺尾会長の基調講演の後、4人のシンポジストの発表があり、子ども虐待の現状と防止、妊娠時から出産時の子育て、抱っこの魅力、虐待傾向のある親の心理・虐待を受けた子どもの心理、といった様々な見地からの報告があり、大変有意義なフォーラムとなりました。
 本フォーラムは、次世代の健全な育成という視点から子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目的としており、本年も全国各地で開催を予定しています。次回は9月に北海道にて開催予定です。

シンポジウムの様子
シンポジウムの様子
質疑応答の様子
質疑応答の様子

2012年6月6日
子育て支援フォーラムの開催について

 この度、社団法人日本医師会および社団法人岩手県医師会との共催で「子育て支援フォーラムin岩手~子育ての応援とゼロ歳児からの虐待防止を目指して~」を開催することとなりました。
 増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけばよいかというテーマを取り上げます。
 子育てと子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

 日時 :平成24年7月14日(土)午後2時~5時
 会場 :岩手県医師会館

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛にお申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/people/info/seminar/000647.html

2012年5月31日
「西日本第8回後期研修」の模様を掲載しました。

2012年5月31日
「SBIブロック別研修(九州・沖縄ブロック)」の模様を掲載しました。

2012年5月9日
2012年度(第9期)の情報公開資料を掲載しました。

2012年4月10日
助成金申込について掲載しました。

2012年3月16日
「SBIブロック別研修(東北ブロック)」の模様を掲載しました。

2012年3月16日
「東日本第8回前期研修」の模様を掲載しました。

2012年2月17日
「子ども虐待防止フォーラム in 京都 ~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、1月28日に日本医師会、京都府医師会との共催による『子ども虐待防止フォーラムin京都~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』を京都府医師会館にて開催し、一般市民等170名もの方々にご参集いただきました。
4人のシンポジストの発表では、子ども虐待の現状や取り組み、妊娠期からの虐待予防や社会的養護の見地からの報告があり、大変有意義なフォーラムとなりました。
本フォーラムは、依然として増加傾向にある児童虐待の問題を社会全体で取り組むべき問題として捉え、その防止に向けた活動を推進してもらうことを目的としており、次年度も全国各地で開催を予定しています。

シンポジスト発表の様子
シンポジスト発表の様子
質疑応答の様子
質疑応答の様子

2012年2月17日
「SBI子ども志塾 東日本第2回研修」の模様を掲載しました。

2011年12月22日
子ども虐待防止フォーラムの開催について

 この度、社団法人日本医師会および社団法人京都府医師会との共催で「子ども虐待防止フォーラムin京都(ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して)」を開催することとなりました。
増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけばよいかというテーマを取り上げます。
子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

 日時 :平成24年1月28日(土)午後1時~4時
 会場 :京都府医師会館

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛にお申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/people/info/seminar/000647.html

2011年11月26日
「子ども虐待防止フォーラム ~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、11月26日に日本医師会、福岡県医師会との共催による『子ども虐待防止フォーラムin福岡~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』を福岡県医師会館にて開催し、一般市民等150名もの方々にご参集いただきました。
5人のシンポジストの発表では、医療機関・警察との連携について、地域医療の取り組み、児童相談所や社会的養護の現状と課題について等、様々な見地からの報告があり、大変有意義なフォーラムとなりました。
本フォーラムは、依然として増加傾向にある児童虐待の問題を社会全体で取り組むべき問題として捉え、その防止に向けた活動を推進してもらうことを目的としており、次回は1月に京都にて開催を予定しています。

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シンポジスト発表の様子
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質疑応答の様子

2011年11月9日
子ども虐待防止フォーラムの開催について

 この度、社団法人日本医師会および社団法人福岡県医師会との共催で「子ども虐待防止フォーラム(ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して)」を開催することとなりました。
増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけばよいかというテーマを取り上げます。
子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

 日時 :平成23年11月26日(土)午後2時~5時
 会場 :福岡県医師会館

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛お申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/etc/forum2311.html

2011年10月1日
「子ども虐待防止フォーラム ~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、10月1日に日本医師会、東京都医師会との共催による『子ども虐待防止フォーラムin東京~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』を東京都日本医師会館にて開催し、一般市民等220名もの方々にご参集いただきました。
5人のシンポジストの発表では、児童相談所や周産期医療・小児科医療の現場における取り組み、また社会的養護の現状、虐待死事例から学ぶ対策等、様々な見地からの報告があり、大変有意義なフォーラムとなりました。
本フォーラムは、依然として増加傾向にある児童虐待の問題を社会全体で取り組むべき問題として捉え、その防止に向けた活動を推進してもらうことを目的としており、次回は11月に福岡にて開催を予定しています。

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シンポジスト発表の様子
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質疑応答の様子

2011年10月1日
SBI大学院大学との共催による公開講座の開催について

 この度、SBI子ども希望財団はSBI大学院大学と連携して、公開講座として教養セミナーを開催いたします。
テーマは「気づく・救う・防ぐ~子どもの虐待~」です。
平成23年10月29日(土)14:00~17:00 横浜市のSBI大学院大学にて開催いたします。
詳細については下記URLをご参照下さい。なお、お申し込みはSBI大学院大学宛にお願いいたします。
https://www.sbi-u.ac.jp/ex-center/seminar_1029.html

2011年9月21日
オレンジリボン運動「公式ポスターデザインコンテスト2011」の「SBI子ども希望財団賞」が決定しました。

 子どもの虐待防止の啓発活動であるオレンジリボン運動については、毎年SBIグループを挙げて取り組んでいますが、昨年に引き続き「公式ポスターデザインコンテスト2011」を行い、その入賞者が決定しました。
当財団が提供した、「(公財)SBI子ども希望財団賞」として、埼玉県比企郡  坂本実佳子様さんが入賞となりました。
詳しくはオレンジリボンの公式サイトをご覧下さい。
http://www.orangeribbon.jp/info/npo/2011/09/-2011-5br-br-1br.php

2011年9月1日
子ども虐待防止フォーラムの開催について

 この度、社団法人日本医師会および社団法人東京都医師会との共催で「子ども虐待防止フォーラム(ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して)」を開催することとなりました。
増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけばよいかというテーマを取り上げます。
子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

 日時 :平成23年10月1日(土)午後2時~5時
 会場 :日本医師会館

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛お申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/etc/forum2310.html

2011年8月29日
税額控除制度適用対象法人の証明について

 当財団は、本年8月22日付にて内閣府より税額控除制度適用対象法人の証明を受けました。これにより、個人が、当財団へ寄付金を支出した場合、当該寄付金について、税額控除制度の適用を受けることができ、寄付するご本人にとって従来に比べ減税効果が大きくなります。是非この制度をご活用いただき、当財団への寄付をお願い申し上げます。
※SBI子ども希望財団への寄付手続きについては、「寄付金の申込について」をご参照下さい。
(税額控除制度については、下記をご参照下さい。)

【内閣府の資料より抜粋】
(1)税額控除とは
 これまで、個人が、公益社団法人・公益財団法人へ寄付金を支出した場合、所得控除制度が適用されていました。
 新たな税額控除制度は、所得控除制度に比べ、特に小口の寄付金支出者への減税効果が高いことが特徴です。減税効果が高まる結果、これまで以上に多くの寄付金を支出される寄付者や、新たに寄付金を支出される方が増えることにより、公益社団法人・公益財団法人の公益活動の主要な原資である寄付金収入が拡大することが見込まれます。

寄付金控除制度


(2)具体の税額控除額の算出式
 個人が支出した寄付金について、確定申告時に税額控除制度の適用を選択した場合、以下の算式により算出された額が、所得税額から控除されます。

寄付金控除制度


※1 税額控除対象寄付金:税額控除対象法人への寄付金額
注:寄付金支出額が、総所得金額等の40%に相当する金額を超える場合には、40%に相当する額が税額控除対象寄付金になります。
※2 控除対象額は、所得税額の25%を限度とします。

2011年8月18日
2010年度活動報告を更新しました。

2011年8月18日
研修申込を更新しました。

2011年8月3日
情報開示資料を更新しました。

2011年8月2日
寄付金のお申し込みについてを更新しました。

2011年7月19日
「SBI子ども志塾 西日本第2回研修」 の模様を掲載しました。

2011年6月11日
「子ども虐待防止フォーラム ~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~」の模様

 公益財団法人SBI子ども希望財団は、児童虐待防止啓発活動の一環として、6月11日に日本医師会との共催による『子ども虐待防止フォーラム~ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して~』を浜松市にて開催いたしました。
 一般市民等約250名もの方々にご参集いただき、周産期からの虐待予防の重要性、医療と福祉の連携の必要性など、社会全体で取り組むべき今後の課題について活発な意見交換がなされ、大変盛況かつ有意義なフォーラムとなりました。
 このフォーラムの案内については、SBIグループ関係各社に多大なるご協力をいただきましたことを心より感謝申し上げます。

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シンポジスト
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シンポジスト発表の様子

2011年5月20日
子ども虐待防止フォーラムの開催について

この度、社団法人日本医師会および社団法人静岡県医師会との共催で 「子ども虐待防止フォーラム(ゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して)」を 開催することとなりました。
増え続ける児童虐待の現状についてご理解いただき、社会全体としてどう取り組んでいけば よいかというテーマを取り上げます。
子どもの虐待防止にご関心のある多くの方々にご参加いただきたく、ご案内いたします。

 日時 :平成23年6月11日(土)午後1時~5時
 会場 :アクトシティ浜松 コングレスセンター31会議室

詳細については添付のリーフレット(PDFファイル)をご参照下さい。
お申込みはリーフレット裏面の参加申込書にて日本医師会宛お申込み下さい。

ご参考URL:http://www.med.or.jp/etc/forum23.html#sanka

2011年4月4日
事務所の移転について

当公益財団法人は、本日泉ガーデンタワーから六本木ファーストビルに 移転いたしました。
新住所は次のとおりです。なお、電話番号、FAX番号は変更ありません。

〒106-0032 東京都港区六本木1-9-9六本木ファーストビル18階
TEL:03-6229-1003
FAX:03-3582-0686

2011年3月18日
西日本第7回前期研修の模様を掲載しました。

2011年2月23日
「SBI子ども志塾 西日本第1回研修」 の模様を掲載しました。

2011年1月24日
西日本第6回後期研修の模様を掲載しました。

2010年12月17日
西日本第7回児童福祉施設職員研修の申込概要を更新しました。

2010年12月6日
オレンジリボン・キャンペーンの取り組みについて

 毎年11月は児童虐待防止の啓発活動推進を目的とした「児童虐待防止推進月間」として、厚生労働省や関係団体等が、集中的に広報・啓発活動を実施しております。
SBIグループも「オレンジリボン・キャンペーン」の趣旨に賛同し、今年も上記期間中、関係各社ホームページにてオレンジリボン応援バナーを掲載し、また役職員一同がオレンジリボンバッジ等サポートグッズを利用し、社内外への普及・啓発活動に参画いたしました。
この期間中にSBIグループ内で取りまとめたサポートグッズ購入等による支援額は 533,990円となりました。
引き続きSBI子ども希望財団は関係各社の協力とともに「オレンジリボン運動」の推進に尽力し、児童虐待防止・児童の自立支援・児童福祉の充実及び向上に寄与していく方針です。

2010年11月18日
東日本第7回前期研修の模様を掲載しました。

2010年11月18日
研修日程を更新しました。

2010年9月17日
厚生労働省主催の「児童虐待防止対策協議会」への参画について

 当財団は、本年度より厚生労働省主催の「児童虐待防止対策協議会」へ協力者 (関係団体)の一員として公式に参画することとなりました。

 この児童虐待防止対策協議会は、児童虐待に関係する府省庁等及び関係団体が 一堂に会し、虐待に関する通告・情報提供の促進と関係団体等との連携強化など、 総合的な取り組みを進めるため、平成11年11月に設置されたものです。(平成22年 9月現在、6府省庁等及び42団体が参加)。

※「児童虐待防止対策協議会」については厚生労働省の通知文より抜粋。

2010年9月15日
オレンジリボン運動「公式ポスターデザインコンテスト2010」の「(公財)SBI子ども希望財団賞」が決定しました。

子どもの虐待防止の啓発活動であるオレンジリボン運動については、毎年SBIグループを挙げて取り組んでいますが、昨年に引き続き「公式ポスターデザインコンテスト2010」を行い、その入賞者が決定しました。
当財団が提供した、「(公財)SBI子ども希望財団賞」として、埼玉県秩父市在住の江野真梨絵様さんが入賞となりました。
詳しくはオレンジリボンの公式サイトをご覧下さい。

http://www.orangeribbon.jp/contest/2010/contest2.html

【コメント】
オレンジリボン運動で人々が和になり、「みんなで子どもの未来を守る」というメッセージが強く伝わってくる作品であり、虐待防止には周りからの協力と、子どもの未来を考えることが防止に繋がっていくのだという作者の思いに共感し、選ばせて頂きました。

2010年9月14日
横浜市立大学、SBI大学院大学共催 「気づく・救う・防ぐ~子どもの虐待~2010」
セミナー開催のお知らせ。

2010年8月2日
東日本第7回児童福祉施設職員研修の申込概要を更新しました。

2010年7月26日
西日本第6回前期研修の模様を掲載しました。

2010年6月1日
情報開示資料を更新しました。

2010年5月18日
西日本第5回後期研修の模様を掲載しました。

2010年3月15日
東日本第6回前期研修の模様を掲載しました。

2010年3月1日
 本財団法人は、内閣総理大臣より公益財団法人としての認定を受け、本日公益財団法人に移行いたしました。

2010年2月5日
東日本第5回後期研修の模様を掲載しました。

2010年1月6日
研修申込を更新しました。

2009年12月11日
オレンジリボン・キャンペーンの取り組みについて
 毎年11月は児童虐待防止の啓発活動推進を目的とした「児童虐待防止推進月間」として、厚生労働省や関係団体等が、集中的に広報・啓発活動を実施しております。
SBIグループも「オレンジリボン・キャンペーン」の趣旨に賛同し、今年も上記期間中、関係各社ホームページにてオレンジリボン応援バナーを掲載し、また役職員一同がオレンジリボンバッジ等サポートグッズを利用し、社内外への普及・啓発活動に参画いたしました。
この期間中にSBIグループ内で取りまとめたサポートグッズ購入等による支援額は611,405円となりました。
引き続きSBI子ども希望財団は関係各社の協力とともに「オレンジリボン運動」の推進に尽力し、児童虐待防止・児童の自立支援・児童福祉の充実及び向上に寄与していく方針です。

2009年11月13日
西日本第5回前期研修の模様を掲載しました。

2009年10月21日
西日本第4回後期研修の模様を掲載しました。

2009年8月25日
西日本第5回児童福祉施設職員研修の申込概要を更新しました。

2009年8月25日
SBI大学院大学との共催による公開講座の開催について
 この程SBI大学院大学と連携して、公開講座として教養セミナーを開催することとなりました。 テーマは「気づく・救う・防ぐ~子どもの虐待~」です。
11月の子どもの虐待防止の啓発活動としての「オレンジリボン・キャンペーン」を前に企画いたしました。
平成21年10月31日(土)14:00~17:00 横浜市のSBI大学院大学にて開催いたします。
詳細については添付のPDFファイルをご参照下さい。
お申し込みはSBI大学院大学宛にお願いいたします。

2009年7月31日
オレンジリボン運動「公式ポスターデザインコンテスト2009」の(財)SBI子ども希望財団賞が決定しました。
 子どもの虐待防止の啓発活動であるオレンジリボン運動については毎年SBIグループを挙げて取り組んでいますが、この程「公式ポスターデザインコンテスト2009」を行い、その入賞者が決定しました。
当財団が提供した、「(財)SBI子ども希望財団賞」として、横浜市在住の八下田佳純さんが入賞となりましたので、その作品を掲示いたします。
その他の入賞者については、オレンジリボンの公式サイトよりご覧下さい。
http://www.orangeribbon.jp/contest/21.html

【コメント】
当団体で第一候補とした作品は作者のコメントの通り親子の暖かさ愛情あふれる関係を強く感じさせる作品であり、直観的に選びました。
親と子がお互いに信頼し、穏やかな表情が印象的です。親と子の関係はこのようにありたいものだ、と感じました。

2009年7月15日
東日本第5回前期研修の模様を掲載しました。

2009年7月6日
2008年度活動報告を更新しました。

2009年7月6日
2008年度及び2009年度の情報公開資料を更新しました。

2009年5月13日
東日本第4回後期研修の模様を掲載しました。

2009年4月2日
研修申込を更新しました。

2009年3月16日
西日本第4回前期研修の模様を掲載しました。

2009年1月27日
2009年度の児童養護施設職員研修日程を更新しました。

2009年1月19日
西日本第4回後期研修の模様を掲載しました。

2009年1月6日
研修申込を更新しました。

2008年11月14日
東日本第4回前期研修の模様を掲載しました。

2008年10月6日
東日本第3回後期研修の模様を掲載しました。

2008年8月20日
東日本第4回児童福祉施設職員研修募集開始のお知らせ

2008年8月7日
2007年度情報公開資料を更新しました。

2008年7月14日
西日本第3回前期研修の模様を掲載しました。

2008年5月21日
西日本第2回後期研修の模様を掲載しました。

2008年5月12日
大阪府知事より、財団法人SBI子ども希望財団の社会福祉事業への貢献に対し感謝状が授与されました。

2008年5月1日
研修申込を追加しました。

2008年4月25日
寄付金のお申込についてを追加しました。

2008年3月11日
東日本第3回前期研修の模様を掲載しました。

2008年1月16日
東日本第2回後期研修の模様を掲載しました。

2007年12月3日
オレンジリボン・キャンペーンの取り組みについて
平成16年度から児童虐待防止法が施行された11月を「児童虐待防止推進月間」と位置づけ、児童虐待に関する社会的関心の喚起を図るため、厚生労働省や関係団体等が、集中的に広報・啓発活動を実施しております。
SBIグループも昨年に引き続き「オレンジリボン・キャンペーン」の趣旨に賛同し、上記期間中、関係各社ホームページにてオレンジリボン応援バナーを掲載し、また役職員一同がオレンジリボン及びバッジを着用し、社内外への普及・啓発活動に参画いたしました。

11月末時点のサポートグッズ配布総数は以下の通りです。

オレンジリボン 4,249個(127,470円)、オレンジバッジ 1,123個(561,500円)
総合計 690,270円(その他寄付 1,300円を含む)

引き続きSBI子ども希望財団は関係各社の協力とともに「オレンジリボン運動」の推進に尽力し、児童虐待防止・児童の自立支援・児童福祉の充実及び向上に寄与していく方針です。

2007年11月28日
平成19年度埼玉県社会福祉大会において、社会福祉事業協力者として財団法人SBI子ども希望財団が埼玉県知事表彰を受賞しました。

2007年11月13日
第27回会津若松市社会福祉大会において、財団法人SBI子ども希望財団の社会福祉事業への貢献に対し表彰されました。

2007年11月19日
「子どもの虐待防止推進全国フォーラムinくまもと」の開催協力
当財団は11月10日~11日の「子どもの虐待防止推進全国フォーラムinくまもと」の開催に協力しました。
全国から約700名の関係者が参加し、2日間に亘って
  「虐待の未然防止に向けて」
  「要保護児童対策地域協議会を中心とした関係機関の役割と連携の在り方について」
  「虐待を受けた児童の自立支援に向けた社会的養護の在り方について」
  「親支援を含めた家族再統合支援の在り方について」
等のテーマについて、熱心な論議が交わされました。
なお、1日目のシンポジウム(テーマ:「児童虐待対策の今、そして、これから」)の模様は、12月9日(日)のNHK教育テレビ「日曜フォーラム」にて放送されます。

2007年11月19日
西日本第2回前期研修の模様を掲載しました。

2007年11月14日
SBIカードによる寄付金のお申し込み開始について

2007年9月14日
西日本第1回後期研修の模様を掲載しました。

2007年7月23日
研修日程のページを追加しました。
SBI子ども希望財団では、児童と日常接する職員の対応能力の向上を図るべく、職員向けの実践研修を行っております。 こちらのページでは研修日程及び終了した研修の模様を掲載しております。

2007年7月1日
2006年度 情報公開資料を掲載しました。

2007年6月21日
~五嶋龍氏によりSBI子ども希望財団がチャリティ活動における寄付先の一つに選定されました~

2007年6月6日
「2006年度の活動」を掲載しました。

2007年5月7日
研修生向けSNS開始のお知らせ
SBI子ども希望財団主催の養護施設職員研修の参加者と講師陣による継続的なコミュニケーションの場を提供。研修後のフォローアップ、受講内容の実施継続を目的とする。

photos

2007年4月21日
「日向ぼっこサロン」開設のお知らせ
設立に向け支援させていただいた、児童養護施設の出身者が集い、語り合える「日向ぼっこサロン」が本日開設されました。

「日向ぼっこ」ホームページ

2007年4月1日
クレイアニメ制作会の開催
SBI子ども希望財財団主催、NPO法人CANVASの運営協力により愛知県にて10歳~12歳の児童を招いてクレイアニメの制作会が開催されました。

各作品のデータ(動画)はこちらよりご覧ください。


クレイアニメ作品集:SBIキッズ・アニメスタジオ

2006年9月4日
「2005年度の活動」を掲載しました。

2005年10月6日
財団設立とあわせてホームページを開設しました。

Webサイト