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FX(外国為替証拠金)取引

為替証拠金取引のプラットフォームを提供

 SBIリクイディティ・マーケットは、外国為替を取引するマーケット参加者の方々(銀行や証券会社、事業会社など)に、リクイディティ(流動性)が担保されたFX取引環境を提供するマーケットプロバイダーです。

 1998年4月の改正外為法施行に伴い誕生したFX取引(店頭外国為替証拠金取引)は、個人投資家のニーズの高まりにより近年著しい成長を遂げており、資産運用の一つの手段として定着しつつあります。

 SBIリクイディティ・マーケットが提供するマーケット機能は、すべてのリクイディティを同社が創出するマーケット上に集中させることによって、参加する取引業者にとって透明性が確保された競争力の高いマーケットの構築を図ります。また一方で、日本の個人投資家がより低コストかつ安心安全にFX取引を行うことができるように、ニーズに迅速に対応できる拡張性を備えたシステムの開発・構築を目指しております。

SBIリクイディティ・マーケットのビジネスモデル

顧客志向で利便性の高いFX取引サービスを提供

 これまでSBIグループでは、SBI証券および住信SBIネット銀行の口座を有するお客様に対してFX(外国為替証拠金)サービスを提供してまいりましたが、昨今の個人投資家の方々へのFX取引の浸透及び市場拡大を受け、2011年11月にSBI FXトレードを設立し、若年層をはじめとするFX取引を中心に資産運用を行う新たな顧客層の獲得を目指してサービスを開始しました。

1通貨単位からのお取引や業界最狭水準のスプレッド、日本初となる対円通貨の小数点以下4桁までの呼値表示など、投資家のみなさまの幅広いニーズに対応するため、より顧客志向で利便性の高いサービスの提供を目指してまいります。

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