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SBIホールディングスの沿革
2013年
- 3月
- いきいき世代(株)の全株式を取得
- 3月
- 株式取得により(株)現代スイス貯蓄銀行を連結子会社化
- 3月
- SBIファーマ(株)がバーレーン王国の政府系ファンドMumtalakat(マムタラカト) Holding Companyと同国での医薬品分野を中心とするALA事業連携に関して基本合意
- 2月
- SBIファーマ(株)がバーレーンの主要企業グループであるDawani Group Holdingと現地でのALA製品販売に向けた合弁会社を設立することで基本合意
2012年
- 12月
- SBIバイオテック(株)がQuark Pharmaceuticals, Inc.を完全子会社化
- 12月
- SBI AXES(株)が韓国有価証券市場(KOSDAQ市場)に上場
- 6月
- アセットマネジメント事業に関わる子会社を傘下に置く中間持株会社SBIキャピタルマネジメント(株)、金融サービス事業を運営するグループ各社を傘下に置く中間持株会社SBIファイナンシャルサービシーズ(株)をそれぞれ設立
- 6月
- SBIマネープラザ(株)を中心とした対面販売部門の組織再編を実施、(株)SBI証券の対面部門を同社に移管
- 5月
- FX取引専業会社のSBI FXトレード(株)が営業開始
- 4月
- SBIモーゲージ(株)が韓国有価証券市場(KOSPI市場)に上場
- 4月
- SBIアラプロモ(株)がSBIファーマ(株)と社名変更し、新たに販売会社としてSBIアラプロモ(株)を設立
- 3月
- SBIライフリビング(株)がSBIプランナーズ(株)を吸収合併
- 3月
- 中国大連市に中国事業統括会社「思佰益投資有限公司(英語名称:SBI (China) Co., Ltd.)」を開業
- 2月
- 震災パートナーズ株式会社の株式取得
- 2月
- 株式交換によりSBIネットシステムズ(株)を完全子会社化
2011年
- 11月
- スマートフォンを活用した新たな決済システムの提供を手掛ける「SBIペイフォーオール(株)」を設立
- 11月
- SBIモーゲージ(株)、韓国取引所よりKOSPI市場への新規上場の承認を得る
- 11月
- 株式給付信託(従業員持株会処分型)を導入
- 7月
- モーニングスター(株)によるゴメス・コンサルティング(株)の吸収合併
- 6月
- 中国証券報社との合弁会社「上海新証財経信息咨詢有限公司」を設立
- 5月
- マレーシア・クアラルンプールに駐在員事務所を開設
- 4月
- 当社普通株式を原株とする香港預託証券(HDR)が、日本に本社を置く企業として初めて香港証券取引所のメインボード市場に上場
- 3月
- 日本国内でのソーシャルレンディング(個人間融資)事業を行う「SBIソーシャルレンディング」が2011年3月28日より営業を開始
- 2月
- 韓国LGグループで総合的なシステム関連サービスを提供するLG CNSと合弁契約を締結し、システム分野における合弁会社「SBI-LGシステムズ」を設立
- 2月
- SBIベリトランス(株)の完全子会社化のための株式交換契約を締結
2010年
- 12月
- SBIレミット(株)が資金移動業者として登録され、日本初となるインターネットを主要チャネルとする国際送金サービスを開始
- 11月
- SBIアラプロモ(株)とノーベルファーマが臨床開発中の悪性神経膠腫の摘出手術中に使用する体内診断薬(有効成分:5-アミノレブリン酸塩酸塩)について、厚生労働省からオーファンドラッグ(希少疾病用医薬品)の指定を受ける
- 11月
- 株式会社SBI証券が、ベトナムの大手証券会社の一つFPT証券の第三者割当増資を引き受け、発行済株式の20%を取得
- 10月
- SBIプノンペン証券が、カンボジア証券取引委員会から日系金融機関として唯一となる同国における証券事業フルライセンスの認可を取得
- 10月
- ベトナムのハノイ市に駐在員事務所を新規開設
- 10月
- 中国国営新華通信社の100%子会社で経済専門紙を発行する中国証券報社と、日中間の経済・金融情報サービス事業および広告代理業務、ウェブサイト構築業務を新たに行う合弁会社設立(12月予定)に関する本契約を締結
- 10月
- 中華人民共和国上海市の復旦大学と、中国の有望な未公開企業を投資対象とする投資ファンドの共同設立について基本合意
- 9月
- ロシア連邦モスクワ市に駐在員事務所を新規開設
- 9月
- アラブ首長国連邦アブダビ政府系のADIC(アブダビ投資評議会)の子会社であるInvest AD(アブダビ投資会社)と、北・中央アフリカ6ヶ国における有望な企業を投資対象とする、投資ファンドの共同設立について基本合意
- 8月
- ブラジルの資産運用会社ジャーディム・ボタニコと、ブラジルの有望な未公開企業を投資対象とする投資ファンドの共同設立について基本合意
- 7月
- 当社の子会社を通じて、出資先である韓国KTIC(Korea Technology Investment Corporation)の追加増資(株主割当増資および公募増資)に応じ、KTICを子会社化
- 7月
- 中国の損害保険会社、天安保険社の発行済株式の7.65%を既存株主より取得
- 6月
- 米国の証券会社、ジェフリーズグループとで、米国とアジアの有望企業を投資対象とする投資ファンドの共同設立について基本合意
- 5月
- 第三者割当増資によるKTIC GLOBAL(現:SBI GLOBAL)の子会社化
- 4月
- 韓国KOSDAQ上場投資会社2社の株式を取得
- 4月
- 中国上海市に駐在員事務所を新規開設
- 4月
- (株)SBI証券によるSBIフューチャーズ(株)の吸収合併
- 2月
- 日本最大の中国情報サイトの運営等を行う(株)サーチナの株式取得(子会社化)
- 2月
- SBIアクサ生命保険(株)株式の全部を、アクサ ジャパン ホールディング(株)に譲渡
2009年
- 12月
- (株)SBI証券が、オンライン証券で初めて、証券総合口座開設数200万口座を突破
- 11月
- ゲオグループの会員向けにSBIグループの金融関連サービスを提供することを目的とした合弁会社、「SBIゲオマーケティング(株)」を設立
- 9月
- SBI-HIKARI P.E. を設立。光通信の100%子会社、(株)HIKARIアセットマネジメントが運営するベンチャーキャピタル事業の一部をファンド業務執行権等とともに譲り受ける。
- 8月
- 当社グループ子会社等を通じて、ベトナムの商業銀行 Tien Phong Bankが実施した新株発行増資を引き受け、株式を取得
- 7月
- (株)SBI証券が、日本インベスターズ証券(株)の事業のうち、第一種金融商品取引業及びこれに付随する業務に関する事業を譲受
- 7月
- SBIグループ創設10周年を迎える
- 6月
- 米国ダウ・ジョーンズとの合弁会社「ウォール・ストリート・ジャーナル・ジャパン(株)」を設立
- 4月
- SBIベリトランス(株)が2009年1月26日にオープンした中国向け日本ECモール「佰宜杰.com(バイジェイドットコム)」に正規出店事業者が加入し4月27日よりグランドオープン
- 3月
- 懸賞TV(株)の株式取得(子会社化)
- 1月
- アラブ首長国連邦のアブダビ政府系のMasdar Clean Tech Fundと、日本における有望な代替エネルギー関連ベンチャー企業を投資対象とする、投資ファンド「MASDAR-SBI Fund, L.P.」の共同設立について最終合意
2008年
- 12月
- 香港現地法人「SBI Hong Kong Co., Limited」が開業
- 10月
- 韓国において企業再生投資等を行うための投資ファンドを運営する「SBI PRIVATE EQUITY Co., Ltd.」を設立
- 10月
- SBIジャパンネクスト証券(株)の運営する私設取引システム「ジャパンネクストPTS」が昼間取引を開始
- 10月
- 医療機関向けファイナンス事業を行う(株)フレクソルが「SBIレセプト(株)」に商号変更
- 9月
- 韓国の現代スイスグループと共同でカンボジアに設立した「プノンペン商業銀行 Phnom Penh Commercial Bank Limited」が、同国の金融監督庁より業務開始の認可を取得し、9月1日より営業を開始
- 7月
- FX取引におけるリクイディティ(流動性)を担保し、利便性を高めたマーケットインフラを金融商品取引業者等に提供する「SBIリクイディティ・マーケット(株)」を設立
- 7月
- ジェイ・エー・エーとの合弁会社で、中古車販売業者を通じた中古車購入者への金融サービス提供を支援する「SBIオートサポート(株)」を設立
- 7月
- SBIイー・トレード証券(株)が「(株)SBI証券」に商号変更
- 5月
- アミノ酸の一種『5-アミノレブリン酸』(5-ALA)を有効成分とする医薬品、化粧品及び健康食品の開発と販売を行う準備会社「SBIアラプロモ(株)」を設立
- 4月
- SBIアクサ生命保険(株)が金融庁より生命保険業免許を取得。4月7日より営業開始
- 3月
- 中国山東省維坊市に駐在員事務所を新規開設
2007年
- 12月
- SBI損害保険(株)が金融庁より損害保険業免許を取得。2008年1月16日より営業開始
- 11月
- オートバイテル・ジャパン(現:オートックワン(株))の株式取得(連結子会社化)
- 11月
- SBI大学院大学が文部科学省より設置認可を取得
- 11月
- SBIイー・トレード証券(株)(現:(株)SBI証券)を所属金融商品取引業者とする投資信託専門の金融商品仲介業者として、SBIファンドバンク(株)が11月14日に開業
- 10月
- SBIテクノロジー(株)を吸収合併
- 10月
- SBIイー・トレード証券(株)によるSBI証券(株)の吸収合併
- 9月
- (株)リビングコーポレーションの株式取得(子会社化)
- 9月
- 住信SBIネット銀行(株)が銀行営業免許を取得※9月24日より営業開始
- 6月
- SBIジャパンネクスト証券(株)が私設取引システム(PTS)の運営業務に係る内閣総理大臣の認可を取得※8月27日より営業開始
- 5月
- 金融商品をトータルに販売するリアル店舗「SBIマネープラザ」第一号店が東京青山にオープン
- 5月
- ゴールドマン・サックス証券(株)のグループ会社と資本・業務提携に関する契約を締結し、連結子会社であるSBIキャピタル(株)の株式40%を譲渡
- 4月
- 人々の健康を「予防」「治療」「抗加齢」の観点でトータルにサポートするサービスを目指す、SBIウェルネスバンク(株)を設立
- 4月
- 中華人民共和国山東省維坊市(イボウシ)人民政府との包括提携を前提とする合作意向書を締結
- 4月
- 投資信託における『手数料革命』を目指す投信関連企画・サービス子会社、SBIファンドバンク(株)を設立
- 4月
- 清華ホールディングスと、中国本土において合弁でアセットマネジメントカンパニーを設立することで最終合意
- 3月
- (株)リビングコーポレーションと不動産事業分野における包括的な業務提携に関する合意書を締結
- 3月
- 中立的な私設取引システムの共同運営事業に向け、SBIジャパンネクスト証券準備(株)の株式の50%をザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクに譲渡
(後日、証券業登録の完了に伴い、商号をSBIジャパンネクスト証券(株)に変更)
- 3月
- 韓国の教保生命保険(株)の株式を取得
- 2月
- アジア地域への投資拠点としてシンガポールにSBI Ven Capital Pte.ltd.を設立
- 2月
- SBIイー・トレード証券(株)(現:(株)SBI証券)の子会社、E*TRADE Korea Co., Ltd.韓国KOSDAQ市場に上場
- 2月
- 不動産を担保にした融資事業を行う(株)セムコーポレーションの株式を取得
- 2月
- インターネット上の共通ポイントサービスを展開する子会社、SBIポイントユニオン(株)を設立
2006年
- 11月
- ソフトバンク(株)よりソフトバンクRobo(株)(現:SBI Robo(株))の全株式を取得
- 11月
- 中立的な私設取引システムの運営を目的とした「SBIジャパンネクスト証券準備(株)」を設立
- 8月
- 主要株主であるソフトバンク(株)の子会社による当社全株式の売却により、ソフトバンク(株)の持分法適用関連会社より除外となる
- 8月
- モーニングスターの子会社であるゴメス・コンサルティング(株)が大証ヘラクレス市場に上場
- 5月
- SBIフューチャーズ(株)が大証ヘラクレスに上場
- 3月
- ファイナンス・オール(株)、SBIパートナーズ(株)との合併及びSBI証券(株)の完全子会社化
- 2月
- 商取引に係る保証業務を目的とし、SBIギャランティ(株)を設立
- 2月
- (株)ジェイシーエヌランドとSBIアカウンティングの合併
2005年
- 11月
- (株)ジェイシーエヌランドの株式取得(子会社化)
- 11月
- 生活関連情報サービスを提供する「SBIライフパートナー」を設立
- 11月
- SBIグループ各社の総務や人事、コールセンター業務等のビジネスのアウトソーシングを請け負う「SBIビジネスサポート」を設立
- 10月
- 児童の福祉向上・自立支援を目的とし、財団法人『SBI子ども希望財団』を設立
- 10月
- 中国関連ビジネスに係る現地業務、および中国ビジネスの市場関連情報の収集を主な活動内容とする北京駐在員事務所を開設
- 10月
- 簡易株式交換によるSBIキャピタル(株)の完全子会社化
- 7月
- SBIホールディングス(株)に商号変更
会社分割制度により、アセットマネジメント事業をソフトバンク・インベストメント(株)に移管し、持株会社体制への移行
- 6月
- クレジットカード事業を展開する子会社 SBIカード(株)を設立
- 5月
- シンガポールの投資会社と有望な中国企業を投資対象とした New Horizon Fund を共同設立
- 3月
- SBIベンチャーズ(株)(現:SBIインベストメント(株))を運用者として、コンテンツやメディア事業に投資をするSBIビービー・メディア投資事業有限責任組合を(株)フジテレビジョン及び(株)ニッポン放送とともに設立
- 1月
- サービサー関連事業への進出を目的とし、(株)クレディアとエスビーアイ債権回収サービス(株)を設立
2004年
- 12月
- 児童福祉の向上を目的とする SBI児童福祉有限責任中間法人を設立
- 11月
- 子会社であるイー・トレード証券(株)(現:(株)SBI証券)がJASDAQ市場に上場
- 10月
- ファイナンス・オールの子会社であるベリトランス(株)(現:SBIベリトランス(株))が大証ヘラクレス市場に上場
- 7月
- モーニングスター(株)を子会社化する
- 6月
- E*TRADE KOREA Co,.Ltd.を子会社とする
- 4月
- (株)アスコットおよびスワン・クレジット(株)(現:SBIイコール・クレジット(株))の株式を取得し、子会社とする
- 2月
- ファイナンス・オール(株)と同社傘下であったグッドローン(株) (現:SBI モーゲージ (株))等6社を子会社とする
子会社であるワールド日栄証券(株)とソフトバンク・フロンティア証券(株)が合併し、大証ヘラクレス市場に上場
2003年
- 12月
- 日商岩井証券(株)(その後フィデス証券(株)と商号変更した後、イー・トレード証券(株)と合併)を買収し、子会社とする
- 10月
- ワールド日栄証券(株)を買収し、子会社とする
- 6月
- イー・トレード(株)と合併し、イー・トレード証券(株)を子会社とする
2002年
- 11月
- 大阪証券取引所市場第一部に上場
- 2月
- 東京証券取引所市場第一部に上場
2001年
- 6月
- 資産運用業務の強化を図るため、あおぞらアセットマネジメント(株) (現:SBI アセットマネジメント (株)) 株式を取得
- 4月
- 投資顧問業への事業展開を図るため、ソフトバンク・アセット・マネジメント(株) (現:SBI アセットマネジメント (株))株式を取得
LBOファンドの運用・管理を目的としたエスビーアイ・キャピタル(株)(現:SBI キャピタル(株))を設立
2000年
- 12月
- 大証・ナスダック・ジャパン市場(現:ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」)に上場
- 1月
- 100%子会社であるソフトベンチャーキャピタル(株)を吸収合併
1999年
- 11月
- ソフトベンチャーキャピタル(株)、ソフトバンクベンチャーズ(株)、ソフトバンク・コンテンツ・パートナーズ(株)及びソフトトレンドキャピタル(株)を完全子会社とする株式交換を実施
- 7月
- ベンチャーズ・インキュベーション事業を行う事を目的として、ソフトバンク・インベストメント(株)を東京都千代田区に設立
